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2000/02/07 23:21:43
(d7FO5.5n)
あやかがお父さんとHした時のつづきです。
お父さんは、おやかのベットから降りて、あやかの脇に座りました。
あやかは、足を開いたままだといやなので、あしを閉じました。
すると、お父さんがふとんをかけてくれます。
「あやか、わるかったな。こんな事をして。」
「うん・・突然だったから、おどろいただけだよ」
さっきまでは、えっ・・という感じでしたが。
あやかもおちついてきました。
「あやか、知っていたから。お父さんがあやかのこと触っていたの。」
「いつからしっていたんだい。」
「おやかが5年生の時から。」
「ああ」
おとうさんがあやかのを舐めているとき。
だって、わかっちゃうよ、あんなにぺろぺろされたら。
おしっこ、したくなってくるし。
おとうさんは、ちょっとびっくりしているみたいだった。
「じゃ、あやか。さわらしてくけるかい」
「うん」
お父さんの手が、またふとんの中に入ってきた。
パンツは、さっき脱がされたままでした。
「うん・・」
おやかのあそこにお父さんのてが…
いつもは声をださないようにしていたけど…いいよね。
「おとうさん。きもちいい」
「もうちょっと、足をひらいてこせらん」
あやかがだまっていると、おとうさんがそっと足を押すように
ひらかせてくれた。
「あやか、濡れているんだね。」
「だって…」
それは、さっきお父さんがHな事をしようとしていたから。
でも、あやか、きもちいいからかな?
「あやか、どんなきもちかな?」
「うん、よくわからない」
おしっこしたいような。くすぐったいような…へんなきもち。
「はいるかな?」
おとうさんの指が、あやかのを強く押してくる。
くっ、ぐっと・・
「あっ…」
おとうさんの指が、・・
「あやか、入っちゃったよ。濡れているからかな」
なんだか、へんな気持ち。思わず手に力がはいってしまう。
でも、なんだか足がひらいてゆく。
「あやか、動かすよ。痛かったらそう言っていいんだよ。」
いつもはもお父さんにわからない様にがまんしていたし、
お父さんも黙って触っていただけだったけど・・
お父さんに話し掛けられるたびに、なんだか熱くなってきました。
体もふわふわした感じになってきます。
「あやか、ベットからおりようか。」
あやかのベットは、元2段ベットだったので小さかったのか
お父さんは床に毛布を広げた。
この後もお父さんはすごくやさしかったです。
続きは、今度にします。