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2000/02/02 22:52:22
(mOJ3INAg)
とうとう母とセックスした。パンストを引きちぎり
母が僕の上に馬乗りになって騎乗位でつながった。
母は狂ったように腰を振り、声を上げて気持ちよさそうに
僕の名を呼んだ。
僕もそれにこたえて下から必死で突き上げ
甘えるような声で、母さん、母さんと叫び続けた。
きっと隣の部屋に聞こえているはずだ。
真夜中に母と息子が交わり合っているなんて
だれも思わないだろう。
たまらなくなって僕は、上体を起こし、
今度は母を下に組み敷いて
ピストン運動を開始した。
「あああん、いいっ、いいのっ、ああー」
僕は夢中で母の唇を求めた。