1
2003/12/25 10:15:09
(VIZH/hWl)
昨日の夜、イブを楽しもうと彼女と過ごしていたのだが
風邪気味で熱っぽいので早めに家に帰し、俺も帰ってきた。
一人でいいともを見ていると
酔っ払った姉が帰ってきた。
姉は先月に彼氏と別れたので今はフリーのはずだ。
少し心配だったので
姉の部屋をのぞくと、コートも着たままで床にねっころがっていた。
仕方なく姉を起こしコートを脱がせると
ミニのスカートから白い太ももが露になった。
そこで恥ずかしくなり母を呼んで介抱してやるよう頼んだ。
自分の部屋に帰ってしばらくTVを見ていたが
さっきの姉の太ももとチラリと見えた白い下着が忘れられず
目を瞑り、まぶたの裏に焼きついた光景をネタに
オナニーにふけっていた。イキそうになると手を止め
何度もくる絶頂を寸前で止めては右手を動かした。
「早くイケよ!」突然後ろから声がした。
思い浮かべていた光景の実物、姉でした。
何も言えずに唖然としていると
「手伝ってあげるから早くイキなさい!」と俺の隣に座り
手を伸ばしてきた。
何がなんだか分からなかったが俺のチンチンは硬直を保ったまま
姉の手と口に弄ばれていた。
緊張状態なので、なかなか逝かないので
俺の肩をつかみそっと寝かせると
「私も準備OKなんだ」といい俺の腰を跨いだ。
ミニのスカートを腰までまくると下着はつけたままで
クロッチのある部分を横にずらすと
俺のチンチンを握り肉壷へと導いた。
彼女のとは違う。
彼女のは締め付け、圧力で気持ちよくするもの。
姉のそれは軟らかくまとわりつくような、肌触りで気持ちよくするものだった。
「あ~、気持ちいい~!」姉は自分で快感をむさぼり始めた。
「ゴムしてないんだから、イキそうになったら言いなさいよ」
そう言うとさらにグラインドを早めてきた。
逝きそうなことを告げると姉は飛び降りカリの部分だけ口に含むと
手でしごいてくれた。
姉の口に射精を終えると急に罪悪感が涌いてきた。
「あんた、いいもの持ってるから又しようね」
そう言うと自分の部屋に帰っていった。
姉が最後に言った言葉で罪悪感は消えた。
さっき起こった事を思い出しながらオナニーして寝た。
朝はいつもと変わらない姉がいた。
母に飲みすぎには注意しなさいと叱られていた。
出かけ際、頬にキスされた。
彼女には、体調を早く整えなさいといって
今晩も早く帰ってこようと思う。