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2003/12/18 21:23:35
(XBhA9mJZ)
高1の春休みの時、物置の片付けの手伝いを頼まれ狭い物置に母親と入っていた。
天気が良く日に照らされた狭い物置の中は暑くてふたりとも汗だくになって荷物の
整理をしていた。何度か母親が一番上の棚に荷物を置こうとした時、荷物が重くて
母親が俺の方に倒れ込んできた。荷物は俺が支え棚に置くことができたが母親が俺
に抱きつくような格好になり、ふたりともそこに倒れてしまった。
「ごめん大丈夫?」母親は起きようとしたが俺は母親をそのまま抱きしめた。
「もういいよ、苦しいよ。変な気持ちになっちゃうでしょ」
母親のトレーナーから感じる甘い汗の匂いを嗅ぎながらムッチリした体の感触を
もう少し感じていたかった。
「もう、なんなの~」母親は俺のほっぺたにチュっ、チュっとキスをした。
目と目とが合って俺が下から口を尖らせると母親が一度軽く唇を合わせ、困った
ような顔をして唇を近づけてきた。唇が半開きになりやわらかい舌が入ってきて
俺は夢中で舌を絡めた。ディープキスを続けながらふたりともスエットの下だけを
脱ぎ取り母親が上にまたがり挿入した。母親は声を必死に噛みころしながら腰を
振った。そのうちに下半身が暑くなり母親の中に出してしまった。