1
2003/12/05 16:03:28
(i8SY/bCC)
私の母は47歳で、いわゆる典型的な「普通のおばさん」です。
身体は中年太りで弛んでいて、顔も不細工の部類に入りますし、髪形はおばさんパーマ、
話し方もやたら声が大きく、おばさんの見本のようなものです。
今年の夏、客間のソファで昼寝をしていて、違和感を感じて目を覚ますと、母が私のペ
ニスを口に咥えて舐めていました。「わっ、なんだよ、なにしてんだよ」と慌てて腰を引
いて逃げました。母は怖い顔で「いいから!」と逆ギレして、再び僕の下半身に覆い被さ
ってペニスを口に含みました。「うわ、やめろよ、やばいって」と私もちょっとキレて母
を足で押し返しましたが、母はすごい力で踏ん張ってペニスを離しませんでした。蹴って
やろうかと思いましたが、さすがにそれは出来ず、そうこうしているうちに、母のフェラ
チオに快感を覚え始めました。そうなると怒りも嫌悪も快感には勝てず、私は徐々に抵抗
を止め、母のフェラチオに集中し始めました。母のフェラチオは、普段の母からは想像が
出来ないほど巧みで濃厚なものでした。
しばらくしてフェラチオが中断され、見ると母は服を脱いでおり、次いで僕のTシャツを
脱がすと、僕の腰の上に跨ってきました。母が何をするのか分かり「まずいよ」と最後の
理性で言いましたが、母は「黙んなさい」と言うだけでした。母がペニスを摘んでヴァギ
ナに擦り付け、何回か腰を上下させると、ペニスの先端がいきなりツルンと母の中に滑り
込んでしまいました。「わ、入っちゃうよ」と言う僕の言葉に、母は耳も貸さず「お、
お…」と低く声を出しながら、ゆっくり腰を落として行きました。ペニスが完全に母の中
に収まると、母は僕の上で身体の肉をプルンプルン揺らしながら、クネクネと腰を動かし
始めました。母の動きは、正直、驚くほど巧みで、僕は衝動的に母の胸に触って、グッと
揉んでしまいました。不思議なことに、ペニスを挿入した時ではなく、母の胸に触った時
に、強烈な背徳感と罪悪感が込み上げてきました。母は息を切らしながら「んん、ほら、
動いて」と言って、僕の胸をポンポンと叩いてきました。
やけくそになった私は、母に怒りを感じ、母のヒップを抱えて、下から思い切り突き上げ
るようにピストンしました。母は顔を顰めて「おおっ、おおっ」と喘ぎ、その声に嫌悪感
を覚えた私は、起き上がって体勢を入れ替え、正常位で更に乱暴に母を突きました。母は
私の両腕に爪を立ててしがみつき「オオオッ!!」と悲鳴を搾り出し、なんと放尿してし
まいました。私は(わっ!汚い!)と思いながらも、逆に興奮してしまったのか、
急激に射精観が込み上げてきました。私はこれ以上激しくできないというくらい乱暴にピ
ストンし、込み上げる射精観を堪えようともせず、そのまま母の中に射精してしまいまし
た。
終わった後の気まずさとか罪悪感は非常に大きいものでしたが、それ以降も、母との性交
は続いています。父がいない時、母は私の部屋に来て「はい、出して」と言ってペニスを
露出させ、フェラチオを始めます。それからセックスになるのですが、多い時には週に3回
は求められます。
正直、母の身体は醜いと思っているし、興味もないのに、何故かいつもすごく興奮してペ
ニスをビンビンに勃起させてしまいます。刷り込みというやつでしょうか。
なぜ最初の時に本気で抵抗しなかったのか、なぜその後も母の言葉に逆らえないのか、
自分を責め、悩んでいます。無論、母とのセックスに快感はあります。ただ、やっぱりまず
いと思うし、もう嫌なので、年明けには家を出て一人暮らしをすることにしています。
しかし母は「週に一度は掃除しに行ってあげるからね」と言っています。
どこに逃げてもダメなのでしょうか。いっそのこと開き直って、母が満足するか出来なく
なるまで付き合うしかないのでしょうか。