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2003/11/18 06:35:04
(3xwc0CMl)
俺は、25歳のリーマン。俺の相姦体験はちょっと複雑な形での始まりだった。俺の母親のコズエは、親父と俺が小学校の時に離婚した。俺の親父は根っからの仕事人間で、家庭を顧みない男だから(今でも、そう)コズエもそこらへんに愛想尽かしたって言ってた。コズエと言えば数年後に別の男と再婚したけど、子供はなし。大学を卒業したある日、俺宛に一通の手紙がきた。差出人は男だった。けど、中の手紙はコズエからの手紙だった。「武信、就職おめでとう。立派に育ってくれて母さんはとても嬉しいです。お父さんと別れてから、何度かアナタの姿を見に行ってました。子供を置いて出て行ったお母さんは、武信にどのように思われているか心配でした。こんなお母さんを許してくれるのなら、就職祝いも兼ねて食事しませんか?話がこじれるといけないので、お父さんには出来れば内緒で。」携帯電話の番号とメールアドレスが添えて書かれていた。複雑な心境だったけど、会うことに決めた。上野の上野動物園前で待ち合わせて夕食を一緒に食べる事にした。久しぶりに会った母親に昔の面影はなかった。高いアクセサリーをいくつも身につけ、少しケバ目の化粧とキツイ香りのフレグランスが、派手な洋服をさらに演出していた。とある会社の社長と再婚したらしい。どうりでゴージャスな訳だ。夕食時やその後に行った居酒屋では終始昔の思い出話に花が咲いていた。酒のせいもあったのかもしれないが、突然コズエは涙ぐみ、俺に許しを求めてきた。「これからは、武信のしたい事やワガママを聞いてあげたい。少しでも償えるなら何でもするわ」と。俺は少しふざけて「俺の女になってよ」と言うと、コズエは「分かったわ。」と俯いた。居酒屋を出て、さっきの返事が気になってコズエの腰を引き寄せてみた。まったく抵抗しない。そればかりか、俺の胸に身体を預けてきた。「いいの?」と聞くと「武信としたい」と言う。そのまま腕を組み、近くのラブホテルへ入った。部屋に入るなり、お互いの唇を弄り求め、そのままベットへ倒れこんだ。絡み合いながら濃厚なキスを繰り返し、抱き合った。コズエは俺の唇から徐々に下の方に移動し、大きく隆起する俺の股へ顔を埋め、上下に舐め上げてきた。窓の向こうが白む頃までお互いを貪りあった。今でもこの関係は続いており、いつもコズエは俺の女として奉仕し、淫乱な性欲処理女として俺を満足させている。