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2003/11/08 13:37:41
(2.my3ijk)
お互い遠い過去の思い出として生活しながら、これまでも会っても二人の秘密に触れることなく過ごしてきた。今妹は40歳を過ぎ中年のおばさんといったところなのに、いつまでも色っぽく女房以上に女を感じさせるのです。
こんな二人の関係に変化が訪れ今ではもとの若かったころの関係に戻っています。遠くにいるおじさんの死亡の知らせを受け、妹と二人で車で行くことになってしまったのです。車の中では生活のことを中心に話していたのですが、長い時間のこと最後は若かったころの二人の楽しい思い出に落ち着き、今の気持ちをお互い聞きながら走っていたのです。
妹の気持ちをこれまで聞くこともなく過ごしてきたことを後悔してしまった。私も妹を最後の一度だけでもいいから抱きしめたい思いは常にあったのですが、お互いの家庭が壊れることを最も心配したのです。妹の気持ちを聞きながら本当に俺はつまらなかった兄貴だと思い、車を止め妹を抱きしめたのです。長かった思いがついに現実のものになっていく思いの中で、長い時間抱き合ったままキスをしながら妹の体を触り妹は私のズボンの中に手を入れしごき始めてきたのです。暗くなった国道で妹はズボンから出した私の息子をしゃぶっておいしそうに舐めてくれたのです。
そのときは自分でもびっくりするくらい大量のスペルマが出て妹が喜んでくれたのです。これだけ抜いたにもかかわらず、一向に小さくならない息子に妹がホテルに行こうといってそのままホテルの中で妹に2回出しまくったのです。葬式も住んで帰るときにもホテルでの休憩タイムのとき連荘で2回いったのです。
ここまでくれば妹も完全に火がつき携帯で連絡取り合って昔のように抱き合っています。