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2003/11/16 11:33:52
(G./R.mH8)
ある日曜日、父が社内の旅行でいないのをいいことに、皆が寝坊をした朝、母は近所の早朝清掃にでかけ、私と妹だけでした。
私は、簡単な朝食を作って、受験生の妹を起こしに行きました。
妹はへそを出して、仰向けに熟睡中でした。
妹のへそ・・・じっと見ているうちにパジャマのゴムをちょっと下げてみたくなり、そっと下げてみました。薄い陰毛が見えたので、ふざけて、それを引っ張って起こそうとしました。すると妹は両の手をスッとパンツの中に差し入れオマンコを触っているではないですか。「あらら・・」なんとオマンコが丸見えで、しかも自分で開いたりしているんです。私は右手の人差し指と中指の腹を妹のオマンコにあてがいました。ヌルヌルしていました。妹はウッと軽い声を出しながら私の指を押さえてグリグリし始めました。妹は何か夢を見ながらの様子です。
私は、ま、いいか、せっかくだから・・・なんて思いながら妹の動きにあわせてオマンコのヌルヌルを楽しんでいました。
しばらくするとさすがの妹も目がさめたようで、いきなり目を開いてじっと私を見ました。「何?これっ?」でもそれ以上声は出ず、体も動きませんでした。
私は、何も言わないのが良いような気がして、そのまま指に力を入れました。
ここまで来れば後には引けないし、チンポはビンビンに勃起しているし、とりあえずパンツを脱いで、妹のオマンコを触り続けました、この後どうなるんだ?と思った瞬間、妹の手がチンポへ伸び、握って来ました。
やった!これはできる!私は心の中で飛び上がって喜び、チンポを妹の口にと持って行きました。69で舐め続けていれば、もう妹も兄もありません。全部脱いで思いっきり妹を抱きしめ、胸の感触や尻の感触を楽しみながら、少しづつ挿入しました。ぬるっと妹に入ってゆく、近親相姦をしてしまう、快楽の極致を見てしまう、
もう天国のような快感の嵐でした。「妹とセックスしている」その興奮はすごいです。思いっきり尻を握りこれ以上入らないくらいに押し込んで、中にビュビュッと射精しました。これまでのセックスなんてセックスじゃない!ような気絶するような快感でした。ぶるぶるっと脳震盪を起こしたような射精感を味わい、私は大満足!妹もかなり気持ちよかったらしく、しばらくは放心状態でした。
私は我に帰り「ママがかえってきちゃうよ」と言うと妹は「うん」と言って身支度をはじめ、私は階下へ下りました。
それからは時々、楽しんでいます。
最高ですヨ!!