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2003/10/29 00:16:50
(jizQLX8g)
土曜日の夜、部屋でテレビを見ていると妹の仁美(高2)が風呂上がりにバスタオルを巻いただけの格好で部屋に来て「お兄ちゃん何かCD貸してよ」バスタオル一枚でウロウロしている事は珍しくもなかったし見慣れていたので普通に「ベットの横にあるだろ、ちゃんと返せよ」仁美はベットに上がって選んでいるが、ベットの横の床に積んでいるので向こう向きで四つん這いになり選んでいるとオシリが丸見えになっていた。兄妹とはいえ余りに無防備な格好に俺のチンコが反応して固くなり始めた。仁美がさらに奥のCDを見ようと身を乗り出すと、薄い毛に覆われた
オマンコまで丸見えになった。俺はビンビンに勃起して興奮状態。引き寄せられるようにベットに行くと、後ろから抱き付いてベットに押し倒した。「キャッなに?」「何じゃないだろ、俺にオマンコ見せ付けて。仁美のせいで勃起したんだから責任取ってもらうからな」バスタオルを剥ぎ取りオッパイを揉んで乳首を舐めながら仁美のオマンコに固くなったチンコを押し付けた。「ヤダッお兄ちゃんヤメテ」抵抗する仁美を押さえながらトランクスを脱ぐとオッパイを揉みながら仁美の前にチンコを突き出した。「ほら見ろよ、仁美のせいでこんなになってる。どうすんだよ」「・・・。」「オマンコに入れるぞ」「待って!エッチはダメだよ・・・
じゃあ口でするから・・・いいでしょ」「オマンコ触りながらだったら許してやる」「それぐらいなら・・・」俺は仰向けになると脚をコッチに向けて仁美にしゃぶらせ、片膝を立てさせオマンコを触っていた。仁美のフェラは慣れたようすで経験もあるらしく、濡れてくるオマンコに指を出し入れすると感じたような声を出しながらしゃぶっている。「仁美、気持ちいいんだろ。舐めてやるから跨れよ」
顔の上に跨らせ69で舐め合ううちに仁美の方が感じてきて「ハァハァ・・・ダメッお兄ちゃんイッちゃう」俺のチンコをしゃぶりながら体を震わせてイッてしまった。「仁美がイッてどうすんだよ」「だって・・・ハァハァ」「チンコの先でオマンコ擦らせてくれよ、それでイクから」「えぇ~っヤバイよ~」「擦るだけで入れないから大丈夫だよ」仁美を仰向けにして脚を開かせると濡れたオマンコにチンコを擦り付けながらオッパイを揉んだ。「何か凄くヤラシイよ・・・」チンコを握って亀頭でクリを擦ると仁美も感じ始め気持ち良さそうにしている。俺は中に入れたくて堪らなくなり「仁美、気持ちいいよ。キスしてくれたらイケそうだよ」
「ホント?じゃあ・・・」仁美は上体ほ起こすとキスしてくれて、舌を絡めると答えるように舐め返してくる。俺はキスしながら腰を密着させると仁美のオマンコに一気に突き刺した。「あぁっお兄ちゃん入ってる」「仁美のオマンコが気持ち良さそうでガマン出来なかったよ」「入れないって言ったのに・・・」「ここで止めても最後までしても同じだろ、動かすぞ」仁美の返事を聞かないうちに腰を動かし、すぐに激しくなっていった。「仁美のオマンコ凄く締まるよ、キツくて気持ちいい~」仁美も動かす度に声を出し俺にしがみ付いて感じている。「お兄ちゃん中はダメだよ、絶対外に出してよ」「分かってる、もうイキそうだ。仁美の口に出すからな、いくぞっ!ああっイクッ」口に咥えさせるまで間に合わず仁美の顔に勢い良く射精した。ティッシュで拭いて添い寝しながら「仁美、エッチな声出してたぞ」仁美は少し恥かしそうに顔を赤くして「お兄ちゃんの気持ち良かった。いままでで一番大きかったよ」その後バックで一発やってちゃんと口の中に発射、仁美は全部飲んでくれた。次の日は両親が結婚式で早く出掛けたため、すぐに仁美のベットに潜り込むと待っていたようにチンコをしゃぶってくれた。両親が帰る夜まで家のアッチコッチでヤリまくった。今では「CD貸して」がエッチの合図になっている。