1
2003/10/13 02:26:20
(GZJh37oV)
今日、妹の裕美とエッチしました。僕は21才、裕美は15才の高校1年生。夕方、両親は父親の実家に出掛けて帰るのは明日の夕方。裕美と二人で夕食を済ませて自分の部屋に居ると裕美が入ってきた。「お兄ちゃん、お父さん達の部屋でこんなビデオ見つけちゃった」「勝手に持ち出して怒られるぞ」「ちゃんと戻すから大丈夫、タンスの奥に隠してたから多分エッチなビデオだよ、一緒に見てみようよ」僕も興味があったし、それ以上は何も言わずベットに座って二人で見ていた。思った通りエッチビデオで無修正のモノだった。裕美と見ている事が少し恥かしかったがビデオも気になり裕美もジッと見ていた。どうしていいのか分からず焦った挙げ句に「裕美は、こうゆうのした事あるのか?」と、聞いてしまった。「あっいや、何でもない」裕美はチラッとこっちを見るとビデオを見ながら「経験してるよ。
裕美、処女じゃないから」それを聞いて僕は裕美を女として見ていた。パジャマ姿の裕美が凄く可愛く見えて、胸元から覗き込むとブラは付けてないようだった。
「お兄ちゃん違うトコ見てる~今、裕美のオッパイ覗いてたでしょ」何も言えずに黙っていると「お兄ちゃんなら見せてもいいよ、裕美のオッパイ見たい?」「見たいよ、見せてくれる?」裕美はうなづくとパジャマのボタンを外して脱いで見せてくれた。「小さいでしょ?」「まぁ大きくないけど凄くキレイだよ。触ってもいいだろ?」「うん・・・チョットだけだよ」小さ目のオッパイを両手で包んで優しく揉むと裕美は目を閉じてじっとしている。顔を近付け乳首を舐めると「アッ」と声を出すが嫌がる様子はなかった。乳首を口に含んで舐めながら太ももを撫でるように脚を開かせると、ズボンに手を入れてワレメをなぞるように指を這わせた。
裕美は鼻から抜けるような呼吸で息遣いも荒くなってきた。下着のワレメの辺りが湿ってくると「ハァ~ハァ~」と深く深呼吸するよで虚ろな目つきになっている。
「裕美、濡れてるぞ気持ちいいのか?」「お兄ちゃん、気持ちいい~」下着の中に手を入れるとグッショリ濡れていた。オマンコに指を入れて動かしながらクリを撫でると、声を出しながら僕の股間に手を伸ばした。「お兄ちゃんの凄く固くなってる」「裕美がエッチな声出すからだぞ」裕美がズボンをずらしてチンコをシゴキ始めるとガマン汁が溢れ出してくる「スゴイ!ヌルヌルになってる・・・」「裕美だって濡らしてるくせに、エッチなオマンコ見てやる」裕美を裸にして脚を開き
オマンコに舌を入れてクリを舐め回した。「あぁ~ん気持ちいいよ~」指を出し入れしながらクリに吸い付いて舐め回すと「やぁ~んダメ~イッちゃうよ~。アッアッアッアッあぁ~イック~」グッタリする裕美を抱き起こしてキスをすると「お兄ちゃんの凄く気持ちいい、裕美もお口でしてあげる」ギンギンになったチンコを口に咥えると舌と指を使って念入りにしゃぶってくれた。「凄く気持ちいいよ、イキたくなってきた」「裕美のお口に出す?中に入れてもいいのに・・・」「それはマズイだろ」「中で射精しなかったらいいよ、裕美とエッチしよ」僕はガマン出来なくなり裕美の開いた脚に体を入れて両手を繋いで深く突き刺した。裕美のオマンコが凄くきつくて、あまりの気持ち良さに長持ちしなかった。裕美の感じる顔を見ながら激しく動かし、その可愛い顔に勢い良く射精した。裕美が精液の付いたチンコをしゃぶってくれてバックから二発目、今は気持ち良さそうに寝てるけど、これから起こしてまたヤリます。締まりが良くて気持ちいいオマンコが病みつきになりそうです。