1
2003/10/12 16:41:16
(E6MiRRCj)
私は中学1年の頃にこの掲示板を見つけて以来、3つ年上のお兄ちゃんの存在を意識し始めました。
これは先日の出来事です。
私は中学3年、お兄ちゃんは高校3年になって、最近では2人とも受験勉強に追われています。そんなある日、両親が寝静まっても、私は勉強をしていましたが、
どうも間が差し、急にオナニーをしたくなってしまいました。
(オナニーは小学3年生の時からしています。)
ベッドに寝転がって、ブラジャーを外し、パンツを片足脱いでおっぱいとおまんこをいじり始めて30分くらい経った頃、「あさみぃ~?」と言うお兄ちゃんの声と共に部屋のドアが静かに開きました。
(後で聞くと、お兄ちゃんも勉強をしていて、私の電子辞書を借りに来たそうです。)
私はびっくりして、固まってしまいました。どうしてイイか分からないで居ると、
お兄ちゃんは静かにドアを閉めて近づいてきました。
すっごく恥ずかしかったけど、少し喜んでる自分も居ました。
お兄ちゃんとエッチできるかもしれないからです。
すると案の定、お兄ちゃんは「受験勉強で溜まってたんだね。」とキスをしてくれました。私はされるがままにお兄ちゃんと舌を絡めました。
「お兄ちゃん…。私ね、お兄ちゃんとエッチしたい。」そう言うと、お兄ちゃんは静かに私を裸にし、首からゆっくりとキスをしてくれました。堅くなった乳首を舐めたりいじったり…「あんっ…。」と自然に声が出てしまいました。
お兄ちゃんが私のおまんこに手をさしのべると、もうすでにクチュクチュいっています。「亜佐美のおまんこはいやらしいね。」そう言うと、お兄ちゃんは今度は
おまんこをなめてくれました。イッパイイッパイエッチな声が出ちゃってました。
「お兄ちゃん、おちんちん気持ちよくさせて上げる。」私はお兄ちゃんのジーンズをチャックを開けて、びんびんになったおちんちんを出しました。口に含むと、少し気持ち悪かったけど、お兄ちゃんのおちんちんだと思ったら、夢中でしゃぶっていました。
お兄ちゃんは「亜佐美、イイよ…気持ちいい。」と言って、私の口の中にイッパイ白くて濃い精子を出しました。でも、まだお兄ちゃんのおちんちんはびんびんのままです。
お兄ちゃんは少し恥ずかしそうに、「最近たまってたから…亜佐美の中にいれてもいい?」と聞いてきたので、私はうなずきました。
ゆっくりと私の中に入っていくおにいちゃんのおちんちん。始めてだっだけど、全然痛くありませんでした。お兄ちゃんは腰を沢山動かして、私もお兄ちゃんもエッチな声をイッパイ出していました。お兄ちゃんが2回目の射精をすると
私のおまんこからはトロトロと精液が出ていました。お兄ちゃんがそれを綺麗に舐めてくれると、わたしたちは一緒に抱き合って寝ました。
お兄ちゃんとのエッチは最高だったので、またオナニーがしたくなったら、
お兄ちゃんの部屋に行こうと思ってます。