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酔った母と

投稿者:学生息子
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2003/09/30 13:22:58 (mKKEv/F7)
母と男女の関係になってしまいました。僕は20歳の学生で母は46歳です。
先日、親子三人で居間でお酒を飲んでいた時、あまり飲めない父が先に二階の
寝室に入ってしまい、僕と母は二人でテレビを見ながら酒を飲んでいました。
そのうち母も僕に寄りかかって寝入ってしまいました。
最初はあまり意識しなかったのですが、肘に当った母の胸の柔らかい感触に
気付き、ドキドキしてしまいました。酒が入っていたせいもあり、僕は人差し指で
母の胸を押してみました。ムニュムニュと胸の肉に食い込む人差し指を見ている
うちにだんだん大胆になってきて、母の胸を揉んでしまいました。
すると寝ていると思っていた母の手が伸びてきて、短パンの上から勃起した
僕のペニスに触ってきたのです。僕が「母さん」と小声でいうと、母は更に小さな
ヒソヒソ声で「し、お父さん起きちゃうわよ」と言いました。
そして僕のペニスをゆっくり擦り始め、「んふ、母さんのおっぱい触って大きく
しちゃったの?」と聞いてきました。母は酔っていると思いながらも言い訳も出来ず
僕が頷くと、母は身を起こしてブラウスをスカートから出すと、背中に手を
回してブラジャーのホックを外しました。そして僕の手をブラウスの中に導き、
生で胸を触らせ、再び短パンの上からペニスに触ってきました。
意外なほどに大きくて柔らかい母の生乳の感触と、母と触りあっている状況に
興奮した僕は、母のブラウスをたくし上げて胸を露出させました。
母の胸に顔を埋めて吸ったり舐めたりしていると、母は僕の短パンの中に手を
滑らせて直接ペニスを握ってきました。僕は母の手が動きやすいように短パンと
ブリーフを脱いでペニスを露出させると、母の太腿に手を這わせてスカートの
中に滑り込ませました。父が起きてくるかもしれないとも考えましたが、行為を
止めることが出来ませんでした。僕の指が母のパンティに触れると、母はハアッと
溜息をついて足を大きく開きました。僕はパンティの上から母の女性部分を刺激し、
母は僕のペニスを握ってシコシコと扱いてきました。母のパンティが湿ってくると、
僕は興奮で我を忘れ、母のパンティを脱がせました。母は全く抵抗せず、むしろ
脱がせやすいように腰まで浮かせてくれました。母のそこは毛深く、そして既に
しとどに濡れていて、愛液が陰毛に絡み付いて部屋の明かりでテラテラと反射して
いました。僕があそこを弄りながらキスすると、母は僕に擦り寄ってきて舌を
絡めてきました。そのまま母をソファに押し倒すように寝かせ、口を離して
「母さん、入れてもいい?」とヒソヒソ声で聞くと、母はウンウンと素早く頷き
ました。僕は母の股の間に身体を入れて、ペニスを握って新調に狙いを定めて
母のあそこにあてがい、グイッと腰を突き出しました。ヌプッとペニスの先端部分が
母の中に埋没し、母も僕も同時に「あ」と声を出してしまいました。
アイコンタクトで母と視線を交わし、互いに頷き合うと、僕はゆっくり腰を前に
突き出し、母の中を進んで行きました。ペニスがズグズグと母の中にめり込んで
いき、ついには根元まで納まってしまいました。ヌルヌルの母の中は気持ちよく、
母とやってしまったという思いが快感を増幅させました。
僕はゆっくりと母の中を往復し、その膣肉の感触を楽しみました。
母は切なげな表情で歯を食い縛り、僕が奥を突くたびに顎を跳ね上げて
ヒッヒッとしゃくりあげていました。しばらく正常位でピストンした後、僕は母を
持ち上げてソファに座り、騎乗位の形で母を下から突きました。
最初は不安定で動きがおぼつかなかった母も、慣れてくると腰を前後にクネクネと
動かし始めました。それは普段の母からは想像もつかないくらいいやらしい動きで、
僕は向かい合ってその母の姿を観察し、これが自分の母親なんだと確認して
たまらなく興奮しました。射精感が込み上げるてくると、僕は再び正常位に戻って
激しくピストンしました。二人とも声を出さないようにしていましたが、特に母の
呼吸音はとても大きく、それに交じって声らしきものも漏れていました。
僕は何故かその時、膣外射精という考えが頭に浮かばず、自分の本能と欲求に
抗うことをせずにグイッと母の奥にペニスを突き入れ、そのまま母の膣内に
射精してしまいました。母はハアッハアッと激しく喘ぎながらも、ヒソヒソ小声で
叫ぶように「あっ、ダメッ、ダメよっ」と言いました。
しかし僕はがっちりと母の中に納まったまま、ペニスに込み上げる強烈な快感と
ともに精液を母の中に出し続けました。激しい射精が終わっても、二人とも
ハアハアと呼吸を整え、しばらくは身動きも会話も出来ませんでした。
ようやくペニスを母から抜くと、そこからはドロッと僕の精液が流れ出てきました。
「ごめん、大丈夫かな」とヒソヒソ声で聞くと、母は「ん…いいのよ、たぶん大丈夫」
と答え、胸とあそこを露にしたままぐったりしてしまいました。
その時、二階の両親の寝室のドアが開く音がして、僕と母はガバッと跳ね起きて、
父が階段を下りてくる音を聞きながら慌てて服を正しました。
父が入ってきた時はギリギリセーフで、僕と母は取り澄ましていましたが、父は
訝しげな表情をして「お前ら飲み過ぎだ、顔が赤いぞ、もう寝ろ」と言いました。
僕は心臓がバクバクして眩暈がし、母も同様であったらしくフラフラ立ち上がって
片付けを始めました。父がトイレに行って再び寝室に入ると、僕は洗いものを
している母に後ろから抱きつき、ブラジャーを付け忘れている胸を揉みました。
母は小声で「今日はもうだめよ、ね」と言って僕の手をどけました。
それでも酔って興奮している僕は我慢できず、勃起したペニスを露出させて
母のスカートのお尻にグリグリ押し付けました。母は「こら」と言って振り返り、
勃起したペニスを見ると驚いたような表情になって、「あらまあ、今したばかり
なのに」と言いました。そして、「これで我慢して」と言うと、カポッとペニスを
咥えてネットリとして濃厚なフェラチオを始めました。
すごく気持ちよかったのですが、すぐの2回目だったのでなかなか射精できません
でした。たっぷり20分くらいフェラチオしてもらった後、僕は母の口の中に射精
しました。量はたいしたことなかったはずですが、快感は1回目にも劣らないくらい
強烈なもので、思わず「ぅぐっ」と声を出してしまいました。母は口に出された
精液を手に出して、「2回目なのにいっぱい出たわね」と言って、洗い流しました。
母に「さ、部屋に行って寝なさい」と言われ、その夜はそれで終わりました。
次の朝起きた時は、母とセックスしたことに激しい自己嫌悪と罪悪感を覚えました。
二人とも酔っていたとはいえ、とんでもないことをしてしまったと後悔しました。
しかしそれにも関わらず、母との関係は今でも続いています。
それまではなんとも思わなかった母の姿に僕が欲情してしまうのが悪いのだと
思います。僕は父の不在時や、先に寝入った時を狙っては母に抱きついたり、
触ったりしてしまいます。母も罪悪感を覚えているようで、あからさまに拒絶する
こともありますが、それでも結局最後は身体を許してくれます。
やめないといけないと思うのですが、禁断の行為の魅力なのでしょうか、
やめることが出来ません。
終わるたびにもうやめようと思うのですが、次の日には僕のペニスで悶える
母の姿を想像し、興奮してやる気になってしまいます。

 
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