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2003/09/25 19:09:36
(ZCuy1h6u)
今から15年ぐらい前の話です・・・・
私には、7つはなれた姉がおります。私の部屋と姉の部屋は襖を隔てて隣通しに位置し夏の暑い盛りなどは、涼をとるため襖を開けっ放しにするのが常でした。歳も離れていたので姉としても私の存在を異性であるという意識すら無かったと思います。少なくともそれまでは・・・・・
私のほうは、思春期真っ只中、中学三年生15歳の少年にとって22歳の女盛りの姉の存在が気にならないほうが嘘になります。それ以前からも姉が脱いだ下着を洗濯籠から取り出し、パンティのにおいを嗅いだりパンティに染み付いた少し酸味の利いた姉のしみをなめてみたり、まだヌルヌルするパンティにネットリ付いた下り物を私の尿道口にこすりつけオナニーをしたりして姉の女性を感じていました。
そうした私の性もだんだんエスカレートして行くのは当然といえば当然で、このパンティのしみはどの場所にという好奇心が益々エスカレートしてきました。
あれは、一学期の期末試験のときだったろうか・・・・夜遅くまで私は勉強机に向かっておりました。とは言っても隣に姉が寝ています、勉強など手に付くはずはありません。
姉貴といえば、ショートパンツのパジャマ姿 方ひざを立てた状態になると私位置からは パジャマのすそから姉のこんもりとした恥丘部分が覗ける状態だったのです。私は辛抱溜まらず姉貴のそばに近づき恐る恐る、姉貴の股間に鼻を近づけました・・・・あの香りは生涯忘れられません、甘い化粧品の香りとあの洗濯物のパンティに染み付いたしみの香りが一緒になった モワモワモワとした私の股間を突き上げるような香り・・・私のチン○はいきり立ったのはいうまでもありません。しだいにそのこんもりした恥丘をパジャマのすそから手を入れ人差し指で感触を楽しむまでに衝動が駆られました。その感触はマシュマロを指でつついた感触とでもいいましょうか、その柔らかな感触 私の左手は自分のチン○を夢中でしごいていました。姉は、かすかな声を上げたようでしたが、熟睡しているようで起きませんでした。そんなことが何回かあったでしょうか、ちょうど両親が法事か何かで一晩家を明けた夜 私の行為はエスカレートしてしまいました。
最初はいつものように恥丘を擦る程度でしたが、次第にクリトリス周辺から膣口辺りを弄るようになり、パンティの中に指を入れようとした瞬間!!姉貴は「それ以上は駄目!!」大声で私を叱りました・・・・・姉貴は気が付いていたのです。
「純君、姉ちゃんは気が付いてたんよ」「そんなに女の子のあそこに興味があるんだ?」私は半べそ状態で「うん」とうなずいたように思います。後から思うに姉もかなり息が上がっていたように思います。私のうなずきを確認するかしないかの時 姉貴は私の股間に手をやさしく添えてきました。「あ~あ~こんなに大きくなっちゃって」まだ包茎のそれでもその包茎を破らんかばかりにいきり立った私のチン○をぎゅ~っと握り締めてきました。姉貴は私のパジャマを器用に脱がして行き私のパンツを脱がした瞬間、私のまだ色白のチン○が、ポヨヨン!!行きよい良く飛び出したのを見て軽く微笑んだ様でした。「元気だね」って 姉貴がゆっくりとしごきだしました。
姉貴は今度は私の手を自分にたぐり寄せ 自らパンティの中へと導いてくれました。姉貴のあそこはあったかくしかもすごく濡れていたのを覚えています。
「指を入れていいんだよ」私は姉貴の言われるままに指を姉貴の中に挿入していきました。姉貴の中はあったかく吸い込まれるような感触を覚えました。姉貴は息を荒げながら私にキスをしてくれました。姉からか私からなのかはっきり覚えてはいませんが何時しか舌が絡んでいたのに気が付いた時・・・姉貴はキスと私のチン○をしごくのをするのをやめ「まだ経験ないんでしょS○X・・・」といわれました。その瞬間 私は頭とあそこに熱いものがこみ上げ一機に果ててしまいました。
「あらら・・・行っちゃった」といって私のチン○を口に含み私の精液を綺麗になめてくれました。最初はくすぐったくおへその下がむずむず痺れを切らした足を触られたようななんといえない逃げ出したい気持ちになりましたが、その感覚がやがて快感となり私のチン○は再びむくむくと大きくいきり立ってしまいました。姉貴の舌使いはネットリとしかしやさしく私のそれにまとわり付きました。「姉ちゃんまた行きそう」その時姉貴は、私のチン○と肛門の間をギュっと指で押さえましたその瞬間 行きそうになった感覚が一瞬緩んだのを感じました。チン○をなめるのをやめ姉貴は再び「初めてなんでしょ」って聞いてきたので、コクンとうなずきました。姉貴はあっけらかんとした口調で「じゃしょっか!?」っていって、パジャマを脱ぎ下着を下ろし、仰向けになってMの字にひざを立てて、私の手を引っ張り自分の上に重なるように導いてくれました。「ここよ」右手で私のチン○に手を沿え自分の局部に私を導きました。姉貴の中はあったかく私のチン○を包んでくれました。姉貴の乳首ははちきれんばかりに立っていたのを腰を動かすのに夢中ながらはっきり覚えています。何回腰を動かしたでしょうか長かったのか短かったのかは覚えていません 気が付いたら姉貴の上で果てていました・・・
姉は、フフフと笑みを浮かべたように思いますそそくさとシャワーを浴びに行きました。それから何時間たったのでしょうか気が付いたら朝でした・・・・姉貴は何事も無かったように会社に出勤していったようでした。
それからしばらく私は姉貴のおもちゃでした・・・・