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妹とのセックスの思い出

投稿者:柚木
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2003/09/22 14:07:46 (9XvqaY6M)
当時、私は大学2年でした。
故郷を出て東京の大学へ行っていました。
夏休みで帰省していた私は高校3年の妹由紀子と一緒に叔母の
家へ遊びに行ったのです。息が詰まるような実家と違って
叔母は開放的な明るい性格で、東京の楽しい生活の話をする私を
暖かく迎えてくれました。その頃私はお酒を飲むこともおぼえており、
いつしかビールにウイスキーと少しづつ進んでいたのです。
やがて由紀子もお酒を飲みたいと言い、みんなで楽しくお酒を飲みながら
夜になってしまい、叔母はいとこ達を寝かせ自分も眠ってしまったのです。
由紀子は余裕でお酒を飲んでいるようでしたがやがて酔ったらしく、
縁側でもどし始めたのです。私は驚きました。由紀子の顔は蒼ざめており、
自分ではもどすこともできないくらい酔っていることに気が付きました。
これ以上具合がわるくなって父や母に知れたらどんなに叱られるか知れません。
私は由紀子の背中をさすり、抱きかかえるようにして咽喉に指をつっこみ、
無理にももどさせたのです。やがて落ち着き、敷いてあったふとんに寝かせました。
叔母の部屋を覗くとすでに熟睡しているようでした。
私は酔って眠っている由紀子の横で寝顔を見ていました。
その時魔が差したのです。妹の咽喉につっこんだ指の感触が忘れられなかったのです。
頬を軽く叩きましたが由紀子に起きる気配はありません。
そっと下着まで脱がせ、胸のボタンを外しました。
つんと上を向いた乳房を軽くもみ、足をMの字に立て陰部を眺め、匂いを嗅ぎ、
陰唇を指で広げ、舐めたのです。いまでもあの時のツンと来る匂いを憶えています。
私もパンツを脱ぎ仮性包茎のチンポを剥き、由紀子のオマンコにあてがいました。
ゆっくりとこねこねしている内にすごく気持ちよくなり、由紀子のオマンコも
湿ってきていました。割り込むようにすこしづつ奥へ押し込みました。
半分くらい入ったあとはゆっくりとは動きにくく身体を起こして思い切り押し込みました。
その気持ちよさと言ったら、何にも例えようがないくらいの気持ちよさでした。
ほんの数回ピストンしただけで、私は由紀子の中に射精したのです。
天国にでも登るくらいの快感だったのですが、まだ起きていない由紀子を起こしてはならないと思って抱きしめることはしませんでした。
しばらく萎えたチンポを押し込んだまま妹を見ていましたが、すぐにまた勃起してきて
もうがまんができず、思いっきり由紀子を抱きしめて腰を打ち付けました。
妹が目を覚ましじっと私を見ていました、何が起こっているかはすぐにわかったようでした。「ごめん、ごめん・・・」そう言いながら何回も何回も出し入れをして、また妹の中にいっぱい射精し、開いた妹の足の間に座っていました。
「おにいちゃん・・」しばらくして由紀子が言いました。
「もうすぐ生理だから妊娠しないと思う・・・。」
「じゃあもう一回良い?」
「うん。」
「お風呂に入るか?」
「うん。」
お風呂では妹に「フェラチオできる?」って聞いてみました。
「したことないけど、いいよ。」
「20分くらいは舐めるんだよ」
「うん。」
セックスより気持ちいいくらいのフェラチオにとてもがまんは出来ず、また射精してしまい、洗ってからまた挿入し、こんな気持の良いことをなぜ止めなきゃならないんだ・・
とばかりに、その夜は何回も何回もセックス(近親相姦)を繰り返したのです。
家へ帰ってからもかくれてフェラチオをしてもらいましたが、落ち着いてセックスはできません。
その後帰省する度に実家の車で少しはなれたモーテルへ行きセックスをしました。
妹とセックスしたらほかの女とは出来ない・・と聞いたことがありますがこれは事実です。
めくるめく気絶するほどの快感なのです。
私はその後結婚しましたが、由紀子は今も結婚していません。
もうセックスするチャンスはありませんが、故郷に帰った折、台所ですれ違いざまに、
ズボンのうえからチンポをにぎるのです。うらめしそうに見上げる妹の目はかなり怖いです。

 
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