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とうとう

投稿者:嫌われた兄貴
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2003/09/12 16:13:50 (OyORBqyM)
妹十五才中学三年。兄二十一。制服姿の妹に欲情してしまった。酒に酔っていたとはい
え。夜間の仕事の為昼間は家にいる。その日も呑んでいた。帰宅してきた妹がブレザーを
脱ぎブラウスにスカート姿に。つい後ろから抱きつき押し倒した。妹はびっくりして身を
固くした。仰向けにし無理に唇を奪った。妹は歯を閉じ舌の侵入を拒んだ。夢中で胸を揉
む。片方の手でスカートの中をまさぐる。妹は体に力を入れて抵抗する。肥満体の兄貴が
乗ってるのでそれが精一杯なのだろう。ブラウスの鈕は飛び散りブラが見えた。ブラを夢
中でずらし妹の白い乳房を柔らかい乳房を見つめた。妹は身動きしない。ただ恐ろしい目
付きでこちらを睨む。瞬き一つせず兄貴を、いや獣の雄を睨む。妹の柔らかく白い乳房を
含んだ。男を知らない乳房を。乳房を愛撫しながらパンティーをずらした。乳房を離し妹
の汚れを知らない女性を見た。足は閉じたままだ。開こうとしたが力を入れ精一杯妹が抵
抗する。身動きを全くしない抵抗。しかし構わず指で妹を撫でる。顔を近付け舌で妹自身
をなめる。そしてついに変態兄貴が清純な汚れ無き妹に近付いた無理に足を少し開かせ兄
貴の先端が妹自身に触れた。兄貴の先端からは透明の液体が溢れ妹自身が嫌がってもスッ
と入った。しかしそれ以上は入らない。やはり妹も協力しなければ無理なのか?しかし肥
満体が効をそおして全体重をその一点に集中した。妹は受け入れた。兄貴は自己満足のた
め必死に動いた。汚い汗が白い乳房に降り注ぐ。くちゃくちゃと妹が音を出す。頬が仄か
に上気した綺麗な妹がその美しさとは全く別人の様な恐ろしい目付きで汗だくの兄貴を睨
んでる。声も出さず息も乱さずただ睨んでる。兄貴の汚い汗がその頬にも垂れた。兄貴は
腰と足の付けねに気持ち良い気だるさが襲ってきた。喉の奥がねばっこくなった。そろそ
ろ限界。兄貴は妹自身に勝手に入り勝手に出てきた。そして物を自分で扱く。妹の青春の
シンボルである制服のスカートめがけて汚い白い液体を発射した。ブラウスにも飛び散っ
た。清純な妹は数分で汚い兄貴の精液で汚された。妹はピクリともしない。兄貴を睨みな
がら。兄貴は妹のブラウスを脱がしスカートを外した。妹自身を濡れタオルで拭きパンテ
ィーを履かせパジャマを着せた。妹はまだ動かない。ただ睨むだけだ。兄貴にけがされて
しまったのだ。
私はまだ汚し続けてはいるが未だに声はだして貰えない。ただ睨まれるだけである。
 
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