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お兄ちゃん

投稿者:繭子
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2003/09/09 16:43:03 (IH0dbPGU)
私は17歳の高校生です。小さな頃から4歳年上のお兄ちゃんのことが好きで、ずっと
「お兄ちゃんと結婚する」とか言ってきました。お兄ちゃんはすごく格好良くて優しく
て、私は友達からも羨ましがられることが多く、それが自慢で思春期を越えてから
もますますお兄ちゃんのことを好きになっていきました。それはブラザーコンプレッ
クスの延長の気持ちだと自分でも分かっているつもりで、冗談のような癖のような
ものだと思っていました。それがある日、お兄ちゃんが家に彼女を遊びに連れてきた
時、ものすごく悲しいような悔しいような気持ちになって一人で泣いてしまい、そ
れが嫉妬なのだと思って、初めて本当にお兄ちゃんのことが好きだったのだと分か
りました。お兄ちゃんの彼女に対しても、すごく嫌な態度を取ってしまったのを自分
でも分かっていました。それで彼女を送っていった後、帰って来たお兄ちゃんは私を
怒りましたが、私は泣いてしまいそうだったので無視しました。「そんな奴だと思わ
なかった」と言われた時は、胸が締め付けられて気絶しそうなほど悲しくなりまし
た。その夜、眠れず、考えれば考えるほどいてもたってもいられなくなった私は、
お兄ちゃんの部屋に行って謝りました。お兄ちゃんは優しく「いいよ、もう、気にし
てない」と言ってくれ、私は思わず泣き出してしまい、「ごめんなさい、ごめんなさ
い」と繰り返しました。お兄ちゃんは私をベッドに座らせてくれて、頭を撫でながら
「分かったからもう泣くなよ」と言い、私はお兄ちゃんの胸に顔を押し付けて泣きま
した。落ち着いてやっと泣き止んで気まずい雰囲気になると、私は(今しかない)みた
いな気持ちになり、お兄ちゃんを見上げました。お兄ちゃんは(どうした?) という
表情で私を見ていて、私は思い切って「お兄ちゃん、私にエッチして」と言いました。
私は、「え?」と聞き直すお兄ちゃんの手を取って私の胸に押し付け、「好きなの、
ね、お願い」と言って抱きつきました。お兄ちゃんは慌てたように「ばか、なんだよ、
兄妹だろうが」と言って私を押し返しましたが、もう後に引けない私は立ち上がる
と、呆気に取られているお兄ちゃんの目の前でパジャマと下着を脱いで裸になりま
した。私が真面目なスポーツ少女でそんなこと考えたことがないように思えたので
しょうか、お兄ちゃんは驚いて声にもならないようでした。そして「あの人にお兄ち
ゃんを取られたくないの」と言って再び抱きついて泣いてしまいました。お兄ちゃん
はしばらく何もしませんでしたが、やがて私をそっと抱くと、「お前、やばいよ、
兄妹でもこんなことされたら…」と言うと、ギュッときつく抱きしめてきました。
一緒にベッドに倒れこむと、お兄ちゃんは「マジで我慢できないよ」と言って私の身
体に手を這わせてきました。私は目を閉じてお兄ちゃんにされままになりましたが、
目を閉じているとお兄ちゃんが次にどこを触るのか分からなくて、ものすごく敏感
になってしまい、「あ、あ、」と自分でも驚くほどエッチな声を出してしまいました。
あそこを触られる時はとても恥ずかしかったけれどすごい気持ちよくて、あそこは
すごく濡れているみたいでピチャピチャ音がして、それが更に恥ずかしくて、気持
ち良さにも拍車がかかり声も一層いやらしい感じになりました。私があまり声を出す
ものだからお兄ちゃんに「お父さんとお母さんが起きちゃうから我慢しろ」と言われ
てしまい、私は指を噛んで我慢しました。お兄ちゃんは自分も裸になると、私を抱き
しめてくれ、今度は身体中にキスしたり舐めたりしてくれました。気が遠くなるくら
い気持ちよくて、全身が痺れて自分じゃなくなったような感じでした。それが終わる
と、お兄ちゃんは私にオチンチンを触らせて舐めるように言い、私はやり方が良く
分からなかったけれど言われた通り懸命にオチンチンを舐めました。私は男の人のオ
チンチンを間近に見るのは初めてで、お兄ちゃんのがすごく大きく感じて(こんなの
あそこに入るわけない)と思いました。お兄ちゃんはシックスナインの形になって私
のあそこを舐め、しばらくしてから私を仰向けに寝かせました。(いよいよだ)と思う
とすごく緊張しました。お兄ちゃんはすごく真面目な顔になって、「ほんとにいいの
か?」と聞いてきて、私は自分でも驚くほど震えてしまい、声が出なくて頷くことし
かできませんでした。お兄ちゃんがオチンチンを私のあそこに押し付けてきて、私は
恐くて目をギュッと閉じていました。野球のバットがあそこに押し付けられているよ
うな錯覚があり、それが少しだけムリッと中に入ってきました。次の瞬間、ものすご
い痛みがあそこに走り、私はギクッと身体を仰け反らせて「ヒィッ」と声を出してし
まいました。慌てたお兄ちゃんは私の口を塞いで驚いたような顔で「お前、初めて
か?」と聞いてきて、私がコクコクと頷くと、「ああ…、でも悪いけどもう止められな
い」と言って、グッグッと少しずつ私の中に入ってきました。私は引き裂かれるよう
な痛みで気を失いそうでした。お兄ちゃんはしばらく悪戦苦闘した後、私に抱きつ
き、「入ったよ」と耳元で言い、私は痛みと嬉しさで泣き出してしまいました。
お兄ちゃんは優しく少しずつ動いてくれ、私はしばらくするとヒリヒリする痛みは
あるものの、最初のような激しい痛みは無くなり、お兄ちゃんのオチンチンが出た
り入ったりするのを感じることができるようになりました。それで「もうちょっと早
くしてもいいよ」と私が言うと、お兄ちゃんはニコっと笑って「そうか」と言うと、ゆ
っくり大きく動いてきました。今、お兄ちゃんとセックスしているんだと思うと痛み
よりも満足感が込み上げてきて、胸からおなかにかけてキュンとしました。
お兄ちゃんは長いことピストン運動をした後、最後はオチンチンを抜いて私のおな
かの上にピュッピュッと射精しました。
その日はその後、両親にばれないように一緒にシャワーを浴びてからお兄ちゃんの
部屋で抱き合いながら一緒に寝ました。私は大好きなお兄ちゃんに処女を奪ってもら
ったことと、彼女に勝ったような気がして満足しながら熟睡しました。
それ以来、お兄ちゃんと恋人のように付き合っています。
お兄ちゃんはあのあと彼女と別れてくれて、今は私だけのお兄ちゃんです。
家ではあまりエッチできないので、休みの日は別々に出かける振りをしてホテルに
行ってお兄ちゃんと過ごします。
このままずっと関係が続けばいいなと思いますが、お互いにもう大人ですから、長
く恋人同士ではいられないと分かっています。
それでもいつかはお互いに別々の人と結婚するかもしれないけれど、一生セックス
しようねって約束しています。

 
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