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2003/09/12 20:18:13
(EGZy6fvf)
私は弟とエッチしてます。弟は16歳の高校2年。私は21歳の学生です。
私の家は父が会社を経営してて母もその会社で経理をしてる関係上、私が中学に上がったくらいから夕食やお風呂の用意など私がしていました。
母が帰ってくるのは夜9時くらいで、父は大体0時くらいに帰ってきます。弟はすごく怖がりで、中学にあがるまでは寝る時にしょっちゅう私のベッドに潜り込んできたり、TVでちょっと怖いドラマなんかあると私に抱きついてきたりしていました。お風呂も一緒に入ってました。弟にとっては私は姉であり母だったみたいです。
ある日の夜事件が起きました。私はぐっすり眠っていたんですけど、何故か目が覚めてしまいました。時計を見ると夜の2時過ぎ。家の中が静かになってるようなので父も母も帰宅して寝たんだなぁと思い、眠ろうとしたんですが部屋の中に誰かがいる気配がしたんです。ベッドから体を起こそうとした瞬間声が聞こえました。「お姉ちゃん…」と。私はびっくりしたのと同時に弟が部屋にいることがわかりちょっと安心したような気分になって「けんちゃん?」と呼びかけました。ベッドの中からごそごそと弟が顔を出して私の方を見て「ごめん…」と謝るんです。冷静になればすぐにわかることだったんですけど、その時弟は私の足元の方から顔を出したんです。
私はまた何か怖くなって潜り込んできたのかと思い「どうしたの?眠れないの?」声をかけました。弟は首を振って「ごめん…」と繰り返しました。
弟に近寄ろうとした時に違和感に気づきました。私のパジャマのズボンが太ももの途中まで引き下ろされてたんです。
その日は両親とも寝ていたので騒ぐとまずいと思って「明日帰って来てからちゃんと説明してね」と弟を部屋に戻しました。
次の日弟から話を聞きました。学校で女子のグループに苛められてる事。クラスの男子のグループに童貞だとからかわれていること。話を聞いているうちに「この子をそうしてしまったのは私かもしれない」と思ったんです。
どうしたら弟が立ち直れるか考えが思い浮かばないまま何日か過ごしました。
私は決心してその日弟と一緒にお風呂に入りました。久しぶりに一緒に入ると弟の体は以前までとは違いすっかり男の体になっていました。弟は私と一緒にお風呂に入れることを素直に喜んでいましたが、私の方が照れてしまいました。弟の体を洗ってやっているとオチンチンが段々大きくなっていました。弟は「お姉ちゃんなら恥ずかしくない」といって平気な顔をしていましたが、それは弟の華奢でひ弱そうな体からは想像できないほど立派でした。
それまでに3人と経験していたんですけど、比べ物にならないくらいの大きさと硬さで、おなかに張り付きそうなくらいに上に反り返っていました。
自分でやったのか皮もすっかり剥けていて綺麗なピンク色の先っちょが大きく張り出していました。私は思わず生唾を飲み込んでいました。一寸恥ずかしくて弟の顔を見ないようにして「オナニーしてるの?」と聞くと「うん、してるよ。お姉ちゃんもしてるの?」と屈託なく聞き返してきます。
それには返事をせずにシャワーで体を流して弟を先に上がらせてドキドキしながらシャワーを浴びました。自分で決心したとはいえあんなに大きいのが入るのか、あんなのを入れられたらどうなってしまうのか。私の心は弟のオチンチンを見た時すでに姉ではなくなってたようでした。バスタオルを巻いたままのカッコで弟の部屋に行くと弟はベッドに仰向けに寝て自分でしごいてました。慌てて手を離して照れくさそうに笑う弟の横に腰掛けて反り返っているそれに手を伸ばしました。「あ、気持ちいい」と弟は体をビクンとさせました。私は手のひらから伝わってくる熱さに全身を包まれるような錯覚を感じました。
そのまま弟の股間にうずくまってフェラしました。舌でゆっくり嘗め回して袋や玉も丁寧に舐めました。自分の唾でぬるぬるにしておいて口を大きく開いてゆっくり含みました。弟は「気持ちいい、お姉ちゃん気持ちいいよぉ」と何度も呻いていましたが、内に含んだ瞬間「出ちゃう、出るっ」といって放出しました。勢い良く噴出してくるものに咽ながらしっかり口で受け止めました。さすがに飲むことはできずに吐き出してしまいましたが、今までに経験したことがないくらいに大量の放出でした。一度出して落ち着いたのか今度は私の体を見たいと言って来ました。もちろん体とはあそこのことです。私は電気を消してベッドのスタンドだけにしようと思ったんですけど、弟は「暗くてよく見えないからつけていいでしょ?」と返事を待たずに電気をつけました。今まで明るいままでエッチしたことはなかったのですごく恥ずかしかったんですけど、言われるままに見せてあげました。クリトリスがどれか、どこにオチンチンを入れるのか、どうすれば気持ちよくなるかを説明しているとその間に勝手にあそこが濡れてしまいました。弟は「お姉ちゃん、濡れてきてるね」と素直に表現します。そう言われて恥ずかしいのに余計ぬらしてしまいました。弟は私に言われたとおりに指と舌で私のあそことクリトリスを刺激しました。段々我慢できなくなり始めて「ね、もういいでしょ?」と言うと弟は「お姉ちゃん、いきそう?いくとこ見せて」とあそこに指を2本入れて来ました。弟の指が激しく動き始めた時私は思わず弟にしがみついていました。
「ね、もうだめっ、だめっ、いっちゃいそうっ」と口走ると弟の指は激しさをを増して動きました。
「だめっ、いっちゃうっ、いくっ」と弟にしがみついて体を痙攣させてしまいました。弟の指でいかされたんです。
弟はすごく喜んでました。その後はもう一度フェラをして初めは私が上になって弟は童貞を卒業しました。母が帰ってくるまでの3時間で弟は7回も放出し、最後には私も弟に激しく突かれていってしまいました。
それからは毎日母が帰ってくるまでの時間に一緒にお風呂に入って体を洗いっこしたり、時にはそのままお風呂でエッチしたり、リビングやキッチンでも弟は求めてきました。最近では両親が寝ている時でも私の部屋にこっそりやってきてエッチするようになりました。今でも弟とは週1回の割合でエッチしています。