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2003/08/31 14:23:17
(TGcWD6pg)
ついに妹とやっちまった。
俺は来年で30、妹は20代半ば。
昔から仲の良い兄妹だった。
俺は東京で一人暮らしをしているが妹は実家にいる。
俺もよく地元に帰るが妹も都合でよく東京に来ては俺の部屋に泊まっていく。
ついこのいだ俺は帰省したばかりで妹にも会ったばかりだが最近、妹も東京に用事があってずっと俺の部屋に泊まっている。
夜は俺のバンド仲間と飯を一緒にしたり、妹の女友達に混ぜてもらって飲みに行ったりもしている。
何日か前俺の部屋でバンド友達と妹を混ぜて今度のイベントで配布する物の制作をしていた。
制作が終わり酒も飲み、友達が帰った後妹がシャワーを浴びて寝る準備をしていた。そんな事はしょっちゅうな事なので今までなんとも思っていなかったがその日は酒と最近SEXをやっていなくてたまっていたせいか妹をオンナとして見てしまった。
妹は小柄で155cmぐらいしかなくおまけにガリガリに痩せているので余計に小さく見える。顔は俺は結構かわいい方だと思っている。ロングのサラサラの髪と細いウェストと細い腕とAカップの小さな三角の膨らみと小さなヒップが俺を1人の男にさせた。
「チカ・・」「なぁにお兄ちゃん??」妹は何も不思議がらずに近寄ってきた。
いっきに腰を抱きしめ、妹の小さな唇を奪ってしまった。
兄妹なのに・・
もう俺は止める事ができなかった。無我夢中で妹の小さな胸をもみ履いていた物をいっきに脱がしパンツもはぎとってしまった。
「お兄ちゃんやめて!おかしいよ!うちら兄妹なんだよ!お兄ちゃん!お兄ちゃん!!」
「お兄ちゃん」って言葉がやたらに耳に響いた。小さい時から長い間聞きなれていることば。
もう10年以上も見ていない妹の全裸。
可愛かった。
妹は「お兄ちゃんの事は好きだけど・・ これきりだよ。」妹は寂しげな表情でおとなしくなってしまった。いつもきゃぴきゃぴしていてたまに俺のやっている音楽に対する考え方に強く意見したり結構気の強いヤツなのに。
余計に愛しくなった。
もう一度キスをして舌を入れてしまった。妹も応えてくれた。
小さい頃のように顔中を舐めた。顎、細い首、小さな乳房、乳首・・・体中優しくキスをしながらじょじょにマンコに近づいていった。
毛は少ない方だが一本一本が濃く硬かった。
細い脚を横に広げると「痛い」と行って脚を閉じ気味にしてしまった。
それでも俺は構わず広げ、アソコに口を近づけた。
びらびらの中は綺麗なピンクだった。
シャワーを浴びた後だったが水とは違うぬめりのある液体をマンコの入り口で感じた。
「かわいいマンコ。濡れてるよ。」
「・・・・・。」
妹は恥ずかしがっているのだろう無言だった。
舌を思いっきり中に差込みマン汁を掬い出し味わった。
これが妹の味か・・・ やや酸味があったが違和感はない。
どんどん粘り気のある液体が溢れ出してきた。
妹の体はいつのまにか緊張感がほぐれ、愛撫を自身から受け入れているように感じられた。
クリトリスを吸った。ビクっと体が反応して太腿が震えている。
かわいい。
今までの彼女にやってやるよりも最高に丁寧にクリトリスを長く吸って舐めた。
もっとマン汁が溢れてきてそれをクリトリスに塗りつけ人差し指と親指で愛撫をした。
妹はいつしか声が出るようになっていた。
「んふぅ~、あぁ・・・お兄ちゃん、気持ちいい・・・」
ますます可愛くなってしまった。
我慢できずに妹の脚を思いっきり横に広げ俺のチンコをブスっと刺してしまった。
中は狭くとても熱くて気持ちよかった。
血の繋がった者同士は体の相性がいいとよくいうが、本当にその通りだと思った。
妹を四つん這いにして小さな腰を掴んでバックからついた時は最高だった。
妹も気持ちよかったのだろう。
「あぁ~、お兄ちゃん、お兄ちゃん!!」声を大きくしてあえいでいた。
俺は69をやろうと言った。
フェラを妹にやらせたかったし、妹が自ら足を広げ俺の顔に跨る事を想像すると熱くなった。チンコも最高にデカクなっていた。
妹の尻が俺の顔にのってきた。少ししてから妹の指と唇がチンコに触れるのを感じた。そして口に入った。
あぁ~、妹が俺のチンコをしゃぶっている。
妹は毛の生え際まで唇をくっつけて根元まで飲み込んでくれた。彼氏に教えられたのか頭と手を同時に動かし、まるで風俗の女のようなテクで上手かった。
「あーチカ、お前上手いよ。気持ちいい。俺のカウパーうまいか?」
「うん、おにいちゃんおいしいよ。」
「チカのもうまいよ。いっぱい垂れてるよ。」
もう兄妹という事をお互い忘れて獣のようにSEXをしていた。
最後は正上位でフィニッシュ。
二人で繋がりながらキスをいっぱいした。
イク時は妹の腹部や胸にかけてしまった。
まだ何日か俺の部屋に泊まっていくがしばらくは妹である事を忘れてしまいそうだ。
妹サイコー。