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2003/08/27 18:55:21
(JfKfGams)
先週の金曜、仕事が終わり家に帰ると、両親は出かけていて遅くなるらしく、姉も
まだ帰っていなかった。僕は一人で夕食を済ませ、風呂に入っていると、誰か帰ってきた。両親にしては早いので、「姉ちゃんかな・・」と思いながらも、気にせず
風呂に入っていると、しばらくして、脱衣所にその誰かが入ってきた。僕は「入ってるよ」と言おうと思ったが、脱衣所は洗面所にもなっているので、姉だとしたら
そこでコンタクトでもとっているのだろうと思い、それに、電気もついてるしさすがに誰かが入っているのは分かってるだろと思ったから、あえて声を掛けなかった
。
すると、しばらくしてドアが開き、真っ裸の姉が入ってきた。姉は僕より3歳年上の27歳ですが、色白で痩せていてスタイルが良く美人なので、僕にとっては結構自慢の姉です。
僕はびっくりして、何も言えずにいると、姉もびっくりしたらしく、「やだっ、入ってたの、言ってよ-」と、慌てて手で体を隠しながら言いました。僕は「入ってるよー、電気もついてるし分かるだろ-」と。姉は「ごめん、気づかなかった」と
言いながら、脱衣所に戻りましたが、すぐにまた戻ってきて、「また着替えるの
面倒だから、一緒に入っちゃおう、いい?」と。僕は「えー」と言いながらも、内心では「ラッキー」と思いながら、「別にいいけど・・」と、しょうがなく了承した感じで言いました。
姉はもう体を隠そうともせず、「たまには姉弟で入るのもいいよねー」などと言いながら、体を洗い始めました。どうも姉は飲んできたらしく、すこし酔っているようでした。
僕は湯船から姉の裸をこっそり見ていました。姉は細く華奢な体で、おっぱいもおしりも小さいですが,それは、まさに僕の好みでした。
しばらく姉の裸を楽しんでると、洗い終えたのか、姉が立ち上がり、湯船に入ってきました。僕が「せまいよー」と言うと、「いいじゃない、だいじょうぶだよ」と
。僕と姉は向かい合わせになり、すぐ目の前には姉のおっぱいがあり、僕は勃起してしまいました。
姉は酔っている性せいか、まったく恥ずかしがる事もなく、平然としています。
そんな姉を見ていて,僕も割り切って、気持ちが大胆になってきました。
「姉ちゃん、おっぱい小さいねー」と言うと、姉は「うるさい、ほっといてよー」
と言いながら、僕をたたきました。そして「自分こそ・・」と言いかけ、僕のあそこに視線をやると、僕のあそこが勃起してるのに気づき、「えっ」とびっくりした表情をし、「何、大きくしてるのよー」と動揺していました。僕は「しょうがないだろー。姉ちゃんが裸みせるからだよ」と言うと、姉は恥ずかしそうに「えー、そうなの・・・」と。僕は「そうだよー」と言いながら調子に乗って、「ちょっと触らせて」と言い、右手で姉のおっぱいを触りました。姉は「きゃあっ、エッチー」と僕のてを払いのけましたが、「いいじゃん、ちょっと触るだけ」と僕が再び触り始めると、「もう・・、ちょっとだけだよ」と、しかなく触らせてくれました。
僕が次第にもみ始めると、姉は「こらっ、だめー」と言いながら、抵抗しましたが
、その力は弱く、しだいに、僕のされるままになり、「あっ、あっ、あっ」と喘ぎ出しました。僕は興奮して、右手で姉のあそこを触り、指を穴にいれ、動かしました。姉は「こらっ、だめ、そこはだめー」と激しく抵抗しましたが、僕は押さえることが出来ず、強引に動かし続けると、「いや、いや、あーん、あーーん。あーーーん」と姉は激しく喘ぎ、僕はもうどうにでもなれ、と姉にキスをし、夢中で姉の
体をむさぼり、ました。
しばらくして、ふたりとも疲れ、いったん落ち着くと、姉が「もう、びっくり、たかちゃんとこんな事するなんて・・、もうおしまい」と言いながら、湯船から出ようとしました。僕は立ち上がった姉を後ろから抱きしめると、姉は「えっ、どうしたの、たかちゃん、もうよして」。僕が「ねえ、ちょっと入れていい?」と言うと
「はあっ、何言ってるの?無理に決まってるでしょ」と姉はさすがに動揺したのか、慌てて湯船から出ようとし、そのまま前へつんのめり、湯船の外へ手を着き、僕に方へお尻を突き出す形になりました。僕はチャンスと思い、そのまま、バックから勃起した息子を姉のあそこにあてがうと、姉は「いや、だめーー、入れないでー--」と叫びましたが、かまわず、一気に挿入させました。
「いやー、だめーー、たかちゃん、やめてーー」。僕は腰を使い、激しく動かすと
「いや、いや、いやーー、あん、あん、ああーーーん」と姉は乱れ始めました。
パン、パン、パン、と音が出るくらい、動かすと、「あー、あー、あーーーん、
いい、いい、いいーーーー」と姉は髪を振り乱しながら、よがり続けました。
僕は我慢できなくなり、「姉ちゃんいくよー」と。姉も「あん、あん、あーーん、
きて、きて、きてーーーー」と。僕は姉から抜き、射精しました。
しばらくして、姉は「信じられない、たかちゃんとしちゃうなんて・・、どうしよう・・」と。僕が「いいじゃん、すごく良かったよ」と言うと、「もーう、姉弟だよ、平気なの?」「平気だよ、俺、姉ちゃん、好きだし・・」「そんなこと・・」
「姉ちゃんも気持ち良かった?」「・・・聞かないで・・」「またさせてくれない?」「だめ、これっきり」「いいじゃん」「だめよーー」
そして姉は「誰にも言わないでよ」と言いながら風呂場から出て行きました。
朝、姉と会ったとき姉は恥ずかしそうに「夢じゃなかったみたいね・・、本当に
誰にも言わないでよ」と言うので、「言わないから、またやらせてね」と言うと
姉はしばらく考えて「うん、気が向いたらね」と言ってくれました。
また姉とやれるのが楽しみでたまりません。