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2003/08/17 07:37:14
(usmGG07K)
母と関係を持つようになって1年が経ちます。一般的には“子供から母親を求めた”という関係から発展するようですが、私の場合は少し違います。それは、母から身体を求められた事です。母が言うことには「父が浮気をしている事で仕返しに浮気をしてやりたいけれど、心配だから私と関係を持ちたい。」との事でした。他人の男と息子とでは、どちらがタブーなのかは明らかだったのですが、私も父とソリが合わなく嫌いだったので、母の話に乗ってみたのです。「O~K♪」とおどけてみると、母は玄関の鍵を閉め、私を両親の寝室に連れて行きました。髪留めを外し、ブラウスのボタンを外そうとする母に妙に興奮してしまい後ろから抱きすくめ、Eカップはあるだろうと思われた胸を激しく弄りました。揉む度に「あぁ…」と艶かしく喘ぎ、腰をクネらせていました。鏡台の鏡に映る母の姿は、母ではなく発情した一人の女でした。既に硬く隆起していた一物を母のお尻に押し付けると、母は振り向き、右手を私の股間に這わせ「直君の大きくなってる…」と、ズボンの上から上下に擦ってくれました。しばらくして母はひざまずき、ベルトを外し、ズボンとパンツを一気に下ろしました。プルンと勢いよく母の顔の前に私の一物が飛び出し、腹につく位に反りかえっていました。母は「まぁ!パパより立派よ…それに硬い…」と指先で弾き、眼を閉じ顔を怒張に近づけ「若い匂いが最高よ…」と竿の部分にキスをし、一気に咥え込みました。口内でゆるゆるとしごかれた私はすぐにイキそうになり母にそれを伝えると「好きな時にイっていいのよ。ママ、直君のだったら飲んであげる」と言うので、遠慮なく口の中で果てました。母は私のザー○ンを全て飲んでしまうと、また私の股間に顔をうずめ、尿道の中の液まで吸い出してくれました。私は、母を後ろ向きに立たせ、全然萎えない一物を生のままで、入れようとすると、母が「乱暴に犯して!ママを泣かせて!」と言うので、ストッキングを引き裂き、パンツの脇から挿入してあげました。母は仰け反るように喘ぎ、快楽を貪っていました。獣のように突き上げると「胸もイジメて~~」と叫ぶので、それじゃあということでブラウスをボタンごと引きちぎり痛いくらいに乳首をネジリあげました。すると母は「痛い…け…ど…感じ…るぅ!」と嗚咽に近い声を漏らし、より深い挿入を求めて自ら腰を振っていました。スグに母は腰を震わせながら「イキそう…ママをイカせて~ぇ」と哀願するので、さらに激しい突きで責めると「イクぅ!イクぅ!!直君ので…ママいっ…ちゃう…」とかすれた声で呟くとそのまま床に倒れ込み、イってしまいました。こんな感じで1年間、母と楽しんでいます。ここだけの話ですが、父に「街で女といるの見たよ。ママに言うよ」と母にバレてない父は口止め料として毎月5万くれてるんですよ(笑)。