1
2003/08/07 22:26:09
(QEiZqDPN)
中学二年の息子と関係を持ってしまいました。
主人を脳梗塞で三年前に亡くし、スーパーのパートで頑張って
来たけど、ある日私の寝室に息子が突然入って来ると一緒に寝
たいと言い出したんです。私は驚いたけど、何かさびしいのだ
ろうと思い、一緒の蒲団で寝る事を許したのですが、息子は横
になると背中から私の乳房に手を伸ばし弄び始めました。
私は暫くは何も言わず黙っていました。しかし、その内その手
を下腹部に伸ばしたので「いいかげんにしなさい」って怒った
のです。すると、自分の友達が母親とセックスして凄く気持ち
良かったし、初めて女というものを母親で知った。だからお前
も迫ってやらせてもらえ・・そう言われたと言ったのです。
正直驚きと呆れで、暫くは声が出ませんでした。
息子はもう自分のモノを大きくさせてました。そして私の手を
取ると自分のに触れさせましたが、一瞬ドキッとしましたもの
の、主人をなくして時々自分自身を慰めていたし、息子のそれ
がかなりの大きさと、もう先端から液が出ているのに気づくと、
何だかかわいそうに感じたのです。
じっと優しく触っていると、息子は私が了解したと察したので
しょう、下着の中に手を入れて性器をいじり出しました。
私自身も恥ずかしい事にぬれてしまったし、息子の指が奥へと
進むにつれ、思わず「アッ!」と声を上げてしまいました。
それを聞いた息子は、更にクリトリスをいじり、とうとう上半
身を起こすと蒲団を跳ね上げて舐め始めたのです。
それはもう中学生とは思えないほど上手でした。クリトリスを
中心として、その周辺を丁寧に巧みな舌使いで私を悶えさせた
のですから・・・
とうとう根負けした時、無意識に私は足を開いて息子を受け入
れたし、入れると同時に一分も経たずして果てましたが、その
まますぐに回復すると、今度は延々と朝方まで私を離さず、息
子は好きなだけ色々体位を変えてセックスを堪能したのです。
私は数回に及ぶ頃、もう完全にスタミナ切れの状態でしたから、
あとは息子のいいなりでした。
しゃぶったり、犬の格好をしたり、または私が上になったりと、
本当にどこでこんな事を覚えたのかと、恐ろしいくらいでした。
夜も明け、白々とする頃やっと息子は眠りに入りましたし、私
は仕事があるのでシャワーを浴びに行きましたが、一度犯した
タブーはもう取り返しがつきません。このままの状態を思うと、
やはり将来が不安ですけど、どうする事も出来ず、ただ一人で
悩む日々になってます。