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2003/08/06 23:52:27
(FHSiWuL0)
今年、1年の浪人後、わたしは大学に入学した。姉は4歳上で24歳。とてもきれいで、わたしは中学生の頃から姉ではなく「おんな」として見るようになっていた。よく、姉のいない部屋に忍び込んでパンティーやブラを使ってオナっていた。今年、大学に入学し、一人暮らしすることになりアパートかマンションを探すために姉のマンションに泊めてもらうことになった。姉も短大入学時から一人暮らしをしていてここ数年あまり会っていなかった。
マンションに着いた時、姉は仕事で留守。久しぶりにドキドキしながら下着を見ながらオナニーした。夜、姉が帰ってきて一緒に食事をあいたが、心臓がドキドキして喉を通らなかった。ホントにいいオンナになっていた。少し昔の話をした後姉はお風呂に入った。わたしは大学に入れたという開放感で理性をなくしていたのかもしれない・・Tシャツと短パン姿で出てきた姉を見てどうなってもいいと思った。「先に寝るよ」とベッドに向かった姉を後ろから押し倒し驚いている姉の胸をはだけて後ろから揉んだ。「やめて。痛い」と言う風な事を言ったと思う。胸の柔らかさと髪のシャンプーの匂いでもうわたしのチンチンは爆発しそうだった。片手をパンティーに入れてふさふさの陰毛の下をまさぐると風呂から出たばかりのためか、とても暖かく少し湿っていた。姉は抵抗していたが弟のわたしのためか大きな声は出さなかった。抵抗されたが何とか全裸にした。オナニーでは何度も犯していたので姉のカラダは想像していたが、とてもいいカラダだった。かなりの時間抵抗していたので、姉はだんだんぐったりしてきていた。マンコや肛門を舐めたり胸を吸ったりした後、体をくの字に曲げてゴムなしで入れた。ツルッと入った。がもう限界にきていたので2,3分で射精してしまった。とても気持ちよかったので、中に出してしまった。オナニーと違いすごい量がでたと思う。ぐったりした姉のカラダを抱きしめ2回目のセックスをした。マンコの中は精液でグチョグチョだった。ピストンしているとシーツが精液でベトベトになった。今度は抜いて姉の腹の上に出した。その後も姉のカラダを好きなようにした。
次の日まだ、わたしが寝ている間に姉は出勤していた・・・