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ある晩

投稿者:かずま
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2003/08/20 00:45:03 (uCBIDcks)
僕は高2でサッカー部です。
金曜日の夜中、母が会社の飲み会から帰ってきました。
父は出張が多くその晩も留守でした。
深夜番組を観ていたら車のドアが閉まる音がしたので窓から覗くとタクシーから降りてくる母が見えました。
けっこう酔っているみたいで、ソファーに座って眠そうな目で一緒にテレビを観ていたのですが、すぐに寝てしまいました。
起こそうとしたらスットキングがデンセンしてるのが目に入り、なぜかムラムラと・・・
母は44歳で以前はホテルのフロントをしていたので、歳の割には綺麗だと思います。
まあ、頬やウェストにはたるみが感じられますが。
で、ストッキングの上から脹脛、腿、股間へと手を這わせていくと母が目覚めて、呂律の回らない口調で怒り出しました。
逆切れした僕は母を押し倒してブラウスの上から胸を掴みました。
苦悶に歪む顔で抵抗する母。
ボタンを引きちぎりブラの上から乳房に噛み付きました。
母は悲鳴をあげて必死に抵抗します。
腹部にパンチを入れると、おとなしくなり背を丸めてうめいたかとおもうと、口から胃のものを戻しました。
汚物の臭いに更に興奮した僕はスカート、ストッキング、ショーツを引き下ろして、秘部にむしゃぶりつきました。
おしっこと、汗のなんともいえない匂いと味がして僕のペニスははちきれんばかりに膨張しきってます。
母は額に脂汗を浮かべて苦痛に顔を歪めたままです。
僕も全裸になると濡れてもいない母に押し入りました。
でも。なかなか入りません。
吐いて楽になったのか、また母が暴れ出しました。
両の手首を掴んで馬乗りになり汚物の付いた口にキスをしまくりました。
更にあばれるので頬を張るとおとなしくなり、そのすきに挿入を試みたら巧く入りました。
後は押さえつけたまま必死で腰を振り続けました。
すぐに脊髄をせりあがる感覚に襲われ果ててしまいました。
母も諦めたのか横を向いたまま真っ白な顔をしています。
そのまま覆い被さっていると、またペニスが膨張を始めました。
その繰り返しを何度かしているうちに、私は眠ってしまいました。

 
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