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2003/08/18 18:01:23
(IQs4UB1D)
僕は32歳独身で東京で独りで暮らしています。先日、お盆休みに久しぶりに北海道の実家
に帰りました。実家には両親と妹が暮らしています。
妹は25歳独身で地元で幼稚園の先生をしています。妹は色白で痩せていて結構美人です
が、昔から大人しく真面目な性格で、男性と付き合った事もないみたいです。
久しぶりに会った妹は相変わらず痩せていて、ちょっと大人っぽくなったように
感じました。
夜居間で家族4人で夕食を食べ、お酒を飲んでいましたが、11時を過ぎると両親は
2階にある部屋へ行き、就寝しました。僕と妹はその後も2人で飲みつづけていました。
妹とは久しぶりに会ったことのあり、お互いの近況や異性関係の話などで結構盛り上がり
ました。妹は相変わらずおとなしい性格のためか、いまだに彼氏がいないとの事でした。
二人でかなりお酒を飲んで、1時を過ぎた頃、妹は横になって眠り始めました。
僕もかなり酔っ払ってきたので、もう寝ようと思い、妹を起こそうと妹の肩を揺らし、
「風邪引くぞ、自分の部屋で寝ろよ」と声を掛けましたが、なかなか起きようとしませ
ん。その時、妹は小さめのティーシャツに短パンという格好だったのですが、えびのよう
な形で横たわっている妹の腰のところから白のパンティが少し見えていました。僕は妹の
パンティという普段想像した事も無い、何か見てはいけないものを見てしまったような、
変な気持ちになり目をそらしました。
そしてまた妹を起こそうとしましたが、いっこうに起きようとしません。僕は諦めてたば
こを吸いながら、何気なく妹を眺めていました。最初は妹と言う事でなんか恥ずかしい気
持ちもあったのですが、酔っていたせいもあったのか、妹の華奢な体
、小さいお尻、そしてはみ出た白いパンティを見ているうちにムラムラしてきました。自
分でも妹を見てそんな気持ちになっている事が信じられく、いけないと思いながらも、そ
の時はもう抑えられなくなっていました。
僕は酔っている事もあり、かなり大胆にになっていました。妹のパンティをもっと
見たくなり、気が付くと妹の傍に行き、妹の短パンに手を掛けていました。
妹が起きてしまったらどうしよう、などということはその時はぜんぜん頭にありませんで
した。妹の短パンを太ももあたりまで下ろすと、白いパンティが丸見えになり、僕はちょ
っとした感動を覚え、しばらく見入っていました。
妹は相変わらず起きる気配はありません。僕は興奮してきて、今度は直に妹のお尻を見て
みたくなり、パンティに手を掛け、下ろし始めました。おしりの割れ目が見え始め、僕は
ドキドキしながら、一気にパンティを下ろしました。色白の小さいお尻があらわになり、
僕は既に勃起していました。
こうなるともう理性などなくなっていました。僕は妹の前の方も見たくなり、さすがにや
ばいかな、と思いながらも、妹の体をあお向けにしました。すると、妹の
かなり薄めの恥毛が目に入りました。僕はしてはいけないことをしていることと、
実の妹の大事なところを見てしまった事で何ともいえない、今までに味わった事のない興
奮に包まれていました。
妹の足から短パンとパンティを一緒に抜き取ると、さすがに妹も気付いたのか「う~ん、
何、どうしたの~」と言いました。僕はドキッとし、固まっていましたが、
妹はかなり酔っているみたいで、すぐにまた目を閉じで眠ってしまいました。
僕は妹の膝を少し立たせ、股の所に顔を持っていき、妹のあそこを直に覗き込みました。
ぴたりと閉じた割れ目が見え、感動しながら、おそろおそろ触り始めました。そして割れ
目を開くと、さすがに使ったことのないか、ピンク色に近い妹の
あそこの中が見え、僕は喜びでいっぱいでした。
妹は「う~ん」と声を出しましたが、起きてはいないようです。僕はしばらく妹の
あそこを堪能したあと、今度はティーシャツを脱がせにかかりました。もうその頃には妹
が起きてしまってもかまわないと思っていました。
妹のTシャツに手を掛け、上へたくし上げると白のブラが現れました。僕が少し強引にTシ
ャツを脱がせにかかると、妹は「う~~ん」と言いながらも、無意識に両手をバンザイする
ようにしたので、意外と簡単にTシャツを脱がすことが出来ました。そして次に妹のブラに
手を掛け、上にずらすとおっぱいが現れました。それは
正直かなり小さめでしたが、なんか妹らしくかわいく思え、かえって興奮しました。
おっぱいに手をやり、軽く揉んでみると、妹は「うーん、うーん」とどこか気持ちよさそう
に喘いでましたが、起きてる気配はありませんでした。僕は思いきって
妹のおっぱい舐め始めました。暫く舐めていると、妹は「あん、あん、あん、」と
顔を左右に振りながら、喘いでいました。僕はもう起きてしまうと思いながらも
やめることは出来ず、そして、ブラを取ろうと、妹の肩をすこし持ち上げ、腕から抜き取っ
た瞬間、急に妹が目を開け、上半身を起こし、「えっ」と何が起きてるのか分からない様子
で辺りを見回し後、僕の方を見ました。僕は何とか言い訳しようとしましたが、何も言えず
黙っていると、妹はぼーっとしばらく僕を見つめ、何か考えてる様子でしたが、再び目を閉
じ、あおむけのまま体を寝かしました。
僕は何がなんだか分からなくなり、そのまま妹を見つめていました。
改めて妹の裸の体を隅から隅まで眺めると、色白の肌、細い腕、小さいおっぱい、くびれた
腰、薄い恥毛のあそこ、そしてすらっとした脚、すべてがとてもきれいでした。
僕は妹が起きてるのか、寝てるのか分からないまま、しばらく妹の裸を眺めた後、顔を妹の
顔に近づけ、様子をうかがうと、「スー、スー」と少し寝息を立てている
みたいで、妹は寝ていると思いながら、立ち上がり服を脱ぎ全裸になりました。
再び妹の体に寄り添い、おぱいに手を当て、揉み始めました。おっぱいを揉みながら、妹の
顔を見ると、妹は顔をしかめながら、目を瞑ったままでした。
おっぱいを舐めながら、左手の指を、妹のあそこの割れ目にあてがい、触っているうちに、
妹のあそこは次第に濡れてきました。
僕はその時、あらためて実家の居間にいることを思い出し、畳がぬれてはまずいと思い、隣
の部屋にある僕のバックからバスタオルを持ってくると、妹の腰を持ち上げ、下に敷きまし
た。その時気のせいか、妹が自ら腰を上げ、バスタオルを敷くのに協力しているように思え
ました。
僕は今度は大胆に、妹の上になり、おっぱいを揉んだり、舐めたりしながら、指を妹のあそ
こに入れ、動かしました。すると妹は今までにないほど、激しく「あん、あん、ああーーん
」と喘ぎ出しました。僕が2階で眠っている両親に聞こえないかと
心配していると、妹が急に片手でそばにある自分のTシャツを掴み、自分の口に
宛いました。その行為で僕は初めて妹が「起きている、気づいている」と確信しました。し
かし、もうやめることは出来ませんでした。
僕は夢中で妹の体を舐め回し、指をあそこに入れ、激しく動かしました。
妹はTシャツを口にくわえ、押し殺すようにしながらも、激しく顔を左右に振り、
「うーーん、うーーん、あん、あーん。ああーーーん」と喘いでいました。
そして次に、妹の両脚を開き、顔をあそこに持っていき、舐め始めると、妹は
恥ずかしいのか、両脚に力を入れピーンと伸ばし、僕の顔を挟み込みました。あまりにも力
が強く、舐めることが出来ないので、僕は一旦体を起こし妹に「力抜いて
、もっとリラックスして・・」と言いました。すると妹は何も言わず、徐々に力を抜いてい
きました。
僕は妹が両脚の力を抜いたすきに、妹の両脚に間に体を入れ、妹の両脚を何とか
僕の肩に乗せると、そのまま勃起した息子を妹のあそこにあてがいました。
妹を見ると、妹はTシャツを口にくわえ、目を開けていて、僕を見つめながら、顔を左右に
振りました。しかし、僕が「入れるよ」と言うと、しばらく何か考えていた様子でしたが、
覚悟を決めたのか、再び目を閉じました。
僕は腰に力を入れ、勃起した息子を妹のあそこにゆっくりと挿入していきました。
妹はTシャツを噛みしめ、堪えるようにしながら、頭を振っていました。妹のあそこはかな
りきつく、なかなか入りませんでしたが、ゆっくりゆっくり続けているうちに次第に中に入
っていきました。妹も最初はかなり痛そうにしていましたが、次第に慣れてきたようで、「
あん、あん、あーん」と喘ぎ始めていました。
全部挿入し出来ると、僕は妹の腰を掴みながら、ゆっくりと動かし始めました。
妹は僕の背中をしっかりと掴みながら、激しく頭を揺らしながら「あん、あん、あーーーん
、いや、いや、いやーーーん」と叫び、僕もそれにつられ、激しく腰を動かしました。「あ
ー、あー、あー、あーーーー、」と叫ぶ妹。僕は我慢できなくなり、慌てて息子を抜き、射
精しました。
2人ともそのまましばらくグッタリとしていました。暫くすると、妹は立ち上がり
着ていたものを取ると、何も言わず、自分に部屋にいきました。妹がいなくなった後、バス
タオルを見ると血が付いていました。やはり妹は初めてだったみたいです。
次の日聞いた話ですが、やはり、妹は途中で起きていてが、何がなんだか分からずに、何も
言えず黙っていたそうです。そして。妹は前から一度経験してみたいと思っていたらしく、
酔っていたこともあり、状況が分かってからも「お兄ちゃんならいいかな・・」と思って、
そのまま僕のされるままになっていたそうです。
翌朝起きて我に返ってみると「まさかお兄ちゃんとするとは思ってなかった、信じられない
・・」と言っていましたが、怒ってる様子もなく、あまり後悔もしていないみたいでした。
僕の不思議と後悔はありません。また、妹としたいな、と思っています。