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2003/07/29 09:41:49
(4IPKGNrj)
私は36歳主婦。主人は長期出張でシンガポールに行って3ヶ月になります。
息子(高1)と二人で淋しい日々を過ごしていました。
36歳の女ざかりの熟体は夜な夜な疼き一人で慰める日々が続いていた。
先週の金曜日、深夜、トイレに目を覚まし息子の部屋の前を通るとまだ、明かりが
つていたので覗いてみると何と、オナニーの真っ最中でした。
しかも、さっきまで私が履いていたパンティーの臭いをかぎながら「かあさん、
あぁ、かあさん・・・・・」と呟きながら、勃起したペニスを一心不乱に
扱いていた。私が驚いたのはその大きさ、逞しさ。私は目が点になり、それだけ
を見入って、下半身が濡れるのを感じていた。私は辛抱たまらず息子の部屋に
飛び込んだ。「か、かあさん」息子は驚き、慌てて下着を隠した。
「たけし、隠さなくてもいのよ、かあさんがしてあげる」と言うと「えぇ、いいの?」と驚いた様子。私は息子の大きくなったペニスに手を沿え口に含んだ。
「あぁ、かあさん、いいぃ、凄く気持ちいいよ」ゆっくり口を上下に動かした。
更に口の中で大きくなり喉につかえそうになる。「たけし、大きいね。お父さん
より立派よ」数分すると「あぁ、かあさん、僕、我慢できない、出ちゃう、
出ちゃうよ。あぁ・・・・」と言いながら私の口の中に大量のスペルマを射精した。その量は口で受け止め切れないほどである。「たけし、す、凄いね、たくさん
出たね。」たけしのペニスは射精しても萎えずにいきり立っていた。
「たけしのおちんちん、ほんと凄いよ。今度はかあさんを気持ちよくさせて」と
言い、たけしの前でパジャマを脱ぎ全裸でベットに横たわった。
たけしはぎこちない手つきで私に言われるまま体中を愛撫しそして、やらしく濡れたあそこを念入りに舐めさせ、身体を入れ替え私が上になりたけしのペニスを
濡れたアソコに導き、夢中で腰を振った。太く大きい、たけしのペニスが膣の奥まで当たる私は久々の快感に我を忘れ大きな声をあげよがった。
「たけし、あぁ・・いぃ・・凄い・・たけし、もっと突いて、もっと・・・・」
今度はたけしが上になり一心不乱に腰を振ってきた。主人とのSEXでは味わえない
何度も押し寄せる快感に何時しか気を失い、気がつくとたけしは、私の膣の中に射精した後でした。「かあさんゴメン。我慢できずに中にだしちゃった。」と誤って
いたが「いいのよ、今日は大丈夫、安全日だから」と言うと「ありがとう、かあさん。凄く良かった」と言いキスをしてきた。それから又勃起し夜が明けるまで
5回もたけしに愛してもらいました。それから二人は裸で抱き合うように眠り
下半身に又、快感を憶え目を覚ますとたけしが私のアソコを愛撫していました。
昨夜、5回もしたのにまた勃起させていました。また、フェラをし挿入。
気がつくとお昼の1時を過ぎていました。二人でシャワーを浴びた後、
軽い昼食を全裸で取り、また、ベットへ。
その日からたけしとは恋人同士気分で、入浴もベットも共にし夜は2~3回愛してもらい、朝は私のフェラで起こすのが日課になっりました。クラブから帰ると
汗臭い体のまま舌で愛撫させられます。家にいるときは、ほとんど下着姿で過ごし
たけしといつでもどこでもエッチできるようにしています。