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弟をだまし討ち

投稿者:あや子
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2003/07/13 12:14:48 (rXj9l9Py)
私は現在、24才で図書館司書をしています。
去年、弟が大学に入学して上京してきました。
最初、弟は私と同居することを嫌がったのですが、私が強引に親を説得し
て、弟には内緒に同居するよう荷物などを私のアパートに届けさせました。
その方が給料の安い私には良い暮らしが出来ると思ったからです。
殆ど騙し討ちのようにして、東京駅に弟を迎えに行った時、弟はまだ都内の
下宿に一人住まいをする積もりでいました。
面倒見の良い姉だと思ったのでしょう。
その時はとても感謝してくれていました。
中央線に乗り、都心をどんどん離れて行く間に見る見る弟の顔色は変わりま
した。
駅を通過する度に「まだ着かないの」と聞かれ、私は「もう少しだからね」
と繰り返していました。
それがいよいよ国立駅につき「さあ、着いたわよ」と私が言った時「やっぱ
り、そういう事だったのか」とようやく弟は気付きました。
アパートに着いて、憤懣やるかたない様子の弟に一人より二人の方が余程生
活は楽だと説得し、どうにかその日は説き伏せました。
元々、8畳一間にキッチン、トイレ、バスだけのワンルームマンションでした
ので、家財道具を置くと布団を二組如敷くスペースは無く、二段ベッドを親
に頼んで密かに購入していました。
問題なのはお互いの着替えや風呂上がりの時でした。
私と弟の晃一は特に喧嘩ばかりしてると言う事も無く、また小さい頃を除い
ては特に仲良く二人で出掛けたことは無かったのですが、身寄りの無い東京
で二人で暮らすとなれば多少のことは我慢しなければならないと思いまし
た。
それで、私は晃一が来た日、風呂上がりにはわざと全裸にバスタオルを巻い
ただけの姿で彼の前に出て、後ろを向いてバスタオルを外し、汗を拭きまし
た。
私は元々、寝る時はパジャマだけで下着は着けない習慣だったので、そのま
まパジャマを着たのですが
着替える途中、前屈みになった時、多分、お尻の隙間からあそこの割目もバ
ッチリ見られたと思います。
無論、彼は目を丸くしていましたが、「これからはこういうのも平気で出来
るようにならないといけないから」と言って彼にも私の見てる前で、服を脱
ぐように言って風呂に入らせました。
私は彼を、これまでは特に男と見ることは有りませんでした。
二人での生活が一月を過ぎると、いろいろなことがようやく自然に思えるよ
うになりました。
私は高校の時以来、常に彼氏がいました。
そして時には彼氏とは別に、セックスフレンドが何人かいたことも有りま
す。
特に、短大の時の彼氏は助教授でしたが、成績や就職に有利になるようその
彼氏から紹介してもらった教授とも、脈が有りそうだったので取り入る為に
Hしたことも有ります。
狭き門だった今の職場に就けたのもそのお陰です。
その後、お礼の積もりでずるずるとその助教授とは続いていたのですが、二
年前、二人の不倫が彼氏の奥さんにばれてしまい、ようやく別れることが出
来ました。
今のアパートに住むようになったのはその時からでした。
新居と共に気持ちを入れ替え、遊びでの男付き合いは止めることにしていま
した。
正直、不倫は懲り懲りでしたし、男もしばらくは要らないと思いました。
そんな廻りに頼れる人が居なくて寂しく思ってた時に晃一が上京してきまし
た。
晃一は一人じゃない不自由さをおくびにでも出せば、私が凄い剣幕でまくし
立てることに恐れをなしたのか次第に上手く飼い慣らされて行きました。
食事の支度や洗濯などは殆ど私がしていましたが、手伝いはさせました。
買い物の荷物運びは勿論ですが、私が行きたい映画やコンサートにも有無を
言わせず付合わせました。
晃一の分の実家からの仕送りのお金は私がしっかり管理していたせいか、晃
一はすっかり私の下僕となっています。
でも、残念なことが一つだけ出来てしまいました。
それは二人の間のセックスに関しては何故か主導権は、晃一に奪われてしま
ったことです。
晃一と同居するようになって、平気で裸を見せ合う状態でいても彼とセック
スをしたいとは思いませんでしたが、男に飢えた私はオナニーだけはしたく
て仕方ありませんでした。
でも、見てる前では出来なかったので、一人の時こっそりしたり、晃一が寝
静まった頃に声を殺してしていました。
それは晃一も同じてで、二段ベッドの上段が小刻みに揺れるのを何度も感じ
ました。
そう思うと私も感じてしまい、自然にパジャマの中に手を入れていました。
気付いていたのは私だけでは有りません。
私がオナニーしてるのも晃一にはばればれでした。
夏が近づいたある日、風呂上がりに晃一の前で裸でいるといきなり後ろから
晃一が抱き付いて来て、おっぱいを鷲づかみにしました。
「てめえ、何やってんだよ!」と私が強引に振り解こうとすると、晃一は素
直に「ゴメン」と言って離れました。
私は晃一に裸を見せることに殆ど抵抗を感じなくなっていたので、晃一のい
きなりの行動はショックでビンタの上に蹴りまで入れていました。
「ゴメン、そんな積もりはなかったけど、ついむらむらってきて…。」
とすっかりしょげ返ってる晃一を見ると、叱れなくなっていました。
晃一はしばらく黙っていましたが「もう、一緒に暮らすの無理かなぁ」とぽ
つりと言いました。
部屋を出ることを仄めかされてちょっと焦りました。
「ゴメン、やりすぎた。ホント言うとね、晃一に抱き付かれてちょっと嬉し
かった。」
「えっ?なんで?」
「だって、今まで私がいくら裸でいても何も反応ないんだもの、私に魅力無
いのかと思った。」
私は部屋の片隅に小さくなって蹲ってる晃一が急に可愛く思えて来て、「こ
っちに来れば」と手を引いて二人並んでベッドに座らせ、肩を抱いて「痛か
った?」と頬を撫ぜ撫ぜして、チュッとキスしました。
きょとんとしている晃一に向かって更に
「何してるの?おっぱい触りたかったんでしょ?触って良いよ」と晃一の手を
取って胸に導きました。
晃一は「姉さん」と言って、遠慮勝ちに触っていました。
「何してるの、もっとちゃんと触って」と私は両方の手を取って強くおっぱ
いに押し付けました。
どうせなら本格的に感じさせて欲しかったからです。
晃一は喜んでもんで来ました。
やっと少し気持ちよくなった私は、そのまま寝転んで、晃一を抱き寄せまし
た。
晃一は経験がないみたいで、いつまでも胸ばかり揉んでました。
それなりに感じてはいましたが、じれったくなってきて、「ここも触るの
よ」と言って晃一の手をおまんこに持っていきました。
クリトリスを愛撫させてやっと気持ちよくなることが出来ました。
どうせ、オナニーばかりしているのだから、これからは晃一と二人で慰め合
うのもいいかなって思いました。
私は晃一も裸にし、大きくなったおちんちんを握り、こすってやると晃一は
すぐ出そうになりました。
そのまま出されるとベッドが汚れてしまうので、とっさにおちんちんを口に
咥えて出させました。
今まで口にした誰のものより美味しく感じました。
これまで口にした精液はただ、気持ち悪いものばかりでしたが、晃一のは若
いせいかそのまま飲み込んでもむしろまだ飲みたいと思うほどで、ペニスに
ついてるものも全て口で洗ってやりました。
舐めてるうちに晃一のペニスにすっかり嵌ってしまい、いつまでも離したく
ない気分でした。
「姉さん。ありがとう。もう良いよ、それ以上やってるとまた大きくなっち
ゃうよ」
「もう一度大きくしてよ。私はまだいってないんだから、今度は私に入れる
のよ」
「ええっ、良いの?近親相姦だけど良いの?」
「誰にも言わなければ、わからないわよ。お互いしたいのはわかってるんだ
から、セフレになろうよ」
私は晃一をしゃぶって大きくすると、そのまま上に載って、入れました。
晃一はまた早く行ってしまって、私は不満でしたが、また口で飲めたことが
嬉しかった。
弟のおちんちんがこんなり美味しいものだとは思ってもみませんでした。
ホントにこれからが楽しみだと思いました。
それから一週間ぐらいは毎晩、やりました。
晃一はすっかり上手くなって、おちんちんだけで私を満足させてくれるよう
になりました。
でも、流石に晃一は毎晩はきついみたいで、週に三回になり、二回なりその
うち一回程度になって行きました。
私は大いに不満で、出来ない時はせめて口で舐めました。それでも晃一は逃
げ腰でした。
そうなると次第に私は晃一に本気になってしまい、彼女が出来ないか心配す
るようになりました。
多分、私が口ですることさえ逃げるくらいですから、他の女に手を出すこと
はないと思いましたが、安心出来ず、晃一がアルバイトで貰ったお金も私が
管理して、晃一が何か買いたいときは必ず、セックスさせています。
そして、晃一が私のパイパンが見たいと言った時、私のあそこをつるつるに
剃らせると同時に、晃一が他の女性と付き合うことが無いよう、おちんちんのヘアーを全て剃りました。
つるつる同士って気持ち良いですよ。入れる前に、あそこを擦り合うのも好
きですし、フェラする時、おちんちんの周りを舐めたときも舌触りがとても良いです。
でも、一度、喧嘩になったとき「もう、エッチしないぞ」と言われた時は辛
くて、私はわんわん泣いてしまいました。
でも、その後、晃一が優しくしてくれて二回もしてくれたときは嬉しくて、
最高に燃えました。
今は、私を捨てたら晃一を殺して私も死ぬと言ってありますから、ラブラブ
だと信じていますが、ちょっと帰りが遅くなるとどうしても不安です。
















 
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