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2003/06/09 04:48:22
(O8P69qQz)
こんばんわ、33歳会社員です。
結婚してもう13年ですが今年はじめに妻と離婚しました。
長女チエと長男ゆうき、ゆうきは妻にちえは私が育てることで分かれました。
離婚の原因チエでした。別にいたっていい子です。
・・が女という生き物侮れません。名の通り知恵が付いてくると妻とケンカばかりで
親子でも女の場合同性だとソリが合わないとこうも仲が悪いのかと数年悩みの種でした。
話の場合によりけりですが、私はどちらの味方でもなかったつもりですです。
で、一回チエが妻に手を出したのがキッカケで、妻と冷静に話し合い
同じ家に住むのも平穏でないなら別々に暮らしましょうと相成りました。
チエはどこで特訓してたのか料理が妻には悪いがソレ以上に上手いわ美味いわで
他の家事も結構進んでやるんです。
で、ひざ突き合わせて聞いてみると「家事もあたしの方が」という気持ちが
あったそうで友達のお母さんに教わっていたそうです。
しまいには「私のほうがパパの奥さんできるわ」とまで言い出す始末でした。
で、最近です。私の仕事も残業できない体制になり早く帰るようになりました。
娘は早い時間から私がいるのが嬉しいらしくてルンルンでご飯つくってくれ
CATVでセーラームーン見ながらセーラー戦士について語らい、食べ終わって2人で
片付けてから風呂に入りました。
私が入ってるとしきりに外からチエが話しかけてきます。で、行ったかと思い
ゆっくりしてるといきなり電気が消えたので「チエー!」ってしかると
電気の無いままチエが入ってきました。裸でです。
もう2年くらい一人で入ってた子が来たので「パパとは恥ずかしいんじゃないの?」
と聞くと「だから電気消したじゃん」だと・・・寒いからおいでって言って
湯船につからせました。で、こうしてみると我が子ながら可愛いんです、親バカ抜きで。
上がって体を洗ってやると更に体つきも知ってたつもりの娘の体じゃなく
大人になりかけの丸い体で、大きい腰と大きい胸。次第に緊張してくるのが自分で分かりました。
それはそれ親なので普通に上がらせて自分も風呂を上がったんですがしばらくして
私も床に就いたときです。「パパ起きてる?」「早く寝ろよ」と言葉を交わしましたが
チエはベッドに入ってきました。
「いつから甘えん坊さんになったの?」って聞くと笑って「今日からー」と
言ってたそばからすぐにしがみついてきました。
「パパ、私じゃダメかなぁ?」って、「私じゃって何が?」って聞くと
「私がパパのお嫁さんじゃダメ?」って聞いてくるんです。そして次に
私は言葉をさえぎられ目の前に娘であるチエの顔がありました。
唇を離してよく見ると、暗かったから分からなかったんですがチエは下着
と上のパジャマだけです。しかも胸ははだけてて目が暗さに慣れてくると
ドッキリ。目の前にいるのは娘ですが一人の「女」でした。
今自分の手にあるのはチエの下着一枚のお尻。
私もココを見てるぐらいですから願望は正直ありましたが、自分がこうなるとは・・・
起き上がって2人見つめ合っていましたが、もう理性が飛んでしまいました。
「ダメじゃないよ」と言った後もう一度チエと唇を合わせました。
ゆっくり寝かせ彼女が知らないキスをしました。大人のソレです。
「少し怖い」と言ったが言っただけのようです。分かればこっちのもと言うかのように
小さい口でやり返してきます。
胸を掴むと弾力がある胸で、子供の胸です。肌も化粧の匂いの無い子供のにおい。
すぐに陥没していた乳首も勃ち、あーともうーんともいえない高い声で唸ります。
コリコリした小さい乳首を舌で弄んでいると、次に私の手は彼女のへそをなぞり股間へとむかいます。
ゆっくり下から上になぞりあげ、ソレを繰り返すとすぐにビクッと体で震わせます。
なぞるたびにビクッビクッと、それが凄く可愛くいとおしくなりました。
布団を潜り、彼女のパンツも剥ぎイヤもなにも容赦なくです。
体中吸い付きました。布団の向こうがうるさいくらい感じてるようで、言ってることも
もうワケが分からないし本人も分かってないようです。
で、つい大人の女性にしていたように指を挿れてしまったんです。
すると彼女は小さく「あっ」か「はっ」と言ったのに気づいて「痛い?大丈夫?」と聞くと
「聞いてたよりあまり痛くないかも」と言うんです。
少しずつ指を引き抜くと、その動きにあわせるように声を漏らしますが
痛いのか痛くないのか、聞くと「もう一回してみて」というんで、もう一度指を入れてみます。
声が先ほどよりもクリアです。快感の声が甲高く漏れてきます。
「なんかもう痛くないかも、こんなものなの?」と聞かれて困ります。
最初にヤッタ彼女は数ヶ月なれませんでしたし、人によるんだろうと教えました。
そういいながら、ゆっくり指をグラインド運動させてくと、彼女から本能的に体を動かしてきました。
「子供のクセに生意気な」と思わされます。本当に生意気でした。
親指でクリトリスを弄るとソレも良し、グラインド運動も徐々に早くしていくと
すぐにビックリさせられました、チエは急に体が弓なりにそらせるんです
「いったの?」と聞くと「何?わかんないけど」と「いったかも」ですと。
で、体をお互い起こして後ろに周り教えてあげることにしました。
本人の手を自分の股間に連れて行き手を合わせて、筋をなぞらせました。
それを「自分でできるでしょ」といい私は彼女の両方の乳房を揉みしだきます。
自然と出す声なので「アーン」とも「ウーン」ともつきません。
キスをしながら、左の手は彼女の胸を乳首を転がしつつです。右手は彼女を手伝います。
体をよじったり私の指を求めたり忙しい子です。
しばらそうしてたのですが、前のめりに倒れさせました。「え?なに?」と不安げ
お尻を持ち上げて、指を入れてあげました。
そして恥ずかしいと訴えるのも聞かずに指を動かし手を動かし、グラインドさせます。
「あぁーーーーーー」とか「パパーーーーー」とか悦びの声をたてていて
そういうチエの姿を見て少し覚めてしまいそうでした。
「まだ子供なのにこんな格好・・・」と・・・
それでもーガマンできずに何も聞かずにです、自分のペニスを初めてあてがいました。
狭い感覚でしたがムルリンとすんなり入っていく感じで挿れてしまいました。
すぐさま「んーーーーーー!!」とまたチエが弓なりに上体をそらしあがりましたんです
そしてバタリと・・倒れこみました。いきなりなのでビックリして「チエ?どうした?」
と聞いても返事をしないし、腰を引き抜いて顔をみるとこっちを見てます。
体をひっくり返し寝かせ、顔を覗き込むとチエは手を私の首に掛けます。
「びっくりしたから気が抜けていっちゃったの」ですと。
もう一回腰をチエの両膝を掴んで埋めていきます。今度は正常位です。
今度はやっぱり痛いのか少し表情を曇らせます。が、すぐにもとの顔に戻りました。
ゆっくり腰を動かすと、いいのか痛いのか分からないイヤイヤをします。
しばらく少しずつゆっくり動かして感触をあじわっていました。
そしてしばらく、彼女も大分良くなってきたそうで少しずつ動いてみます。
少しづつ動きを早めていくと今度はこっちが堪らなくなってきました。
彼女の足を肩に掛け、小さい体をくの字に折り曲げ何回となく腰を動かしました。
とうとうガマンも限界で腰を抜いて彼女の腹に精液とたっぷり振り掛けました。
それから二人ともビッショリ汗をかいて風呂に入りなおしました。
で、今度は電気もついてたので自分が味わった体を明るい照明の下じっくり観察してると
また堪らなくなり、風呂で2回戦目に突入。
そしてその後はもう疲れもあってか2人ベッドでゆっくり寝ました。
また、ウケもよければ書きにきます。