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2026/03/30 12:37:51
(AUut.Nh2)
娘の膣内で搾り取られ、チカちゃんのお掃除フェラが終わってもしばらくは立てませんでした。
「これって飲まないと絶対妊娠するやつだよねー」
お腹をさすりながら娘は言いました。
「気持ち良かった?」
「ん、それでーガチ感動もん!パパのおチンチンがアタシの中で必死に動いてるのー」
娘とチカちゃんのガールズトークに耐えられなくなって内風呂の露天風呂場へと行きました。(屋根があるので露天ではないかも)
少し熱めのお湯が外の冷風と相性が良く、山肌に生えている山桜を眺めていると
「パパー、背中流してあげるー」
娘とチカちゃんが入ってきました。
「あーちゃん、声大きい……」
「別に良くない?普通の父娘の会話だしー」
「……となり空室だったよ」
露天の灯りが石垣に写り混んでるのはうちだけでした。
「パパの背中大きいね」
「おとうさんの首筋好き……」
湯船からでた私を二人は前後に別れて洗ってくれました。
背中に当たる二つの点
「これは指でしょうか?」
訊いてくる時点で指ではないし、その後すぐに背中に弾力と肌の温もりが伝わってきたので……
「おとうさんの大きくなってる……」
露天風呂の電球で映える娘とチカちゃんの裸が目に入ってくるので反応しないほうがおかしいです。
チカちゃんはすのこに膝を着いてまだ泡が残ったままのペニスを口に含みました。
湯船に入り娘の胸にもたれながらチカちゃんに両足を両脇に挟まれて潜望鏡フェラをして貰いました。
「おとうさん……わたしも……」
チカちゃんは立ち上がり、お湯で赤くなったお尻を向けて言いました。
私はチカちゃんのお尻を触り、アソコを舐めました。お湯に浸かっていた筈なのにアソコはぬるぬるにコーティングされていて指を差し込むとねとっとした感触が、私はクンニと愛撫に夢中になってると
「おとうさん……わたし」
「チー、この人鈍いからストレートに言わないと伝わらないよー」
「私にもおとうさんの注いで更新してほしい!!」
誰かに聞かれてないかドキドキしながら
「部屋に入ろうか」
私の布団の上で立ちバックで挿入しました。入口は狭くカリ下を締めつけましたが中は娘に比べるとゆったりした感じでした。ピストンを始めると膣口に締めつけられながらパンパンと音がなりました。
後ろから胸を触りました。娘と比べ手のひらに収まるサイズのおっぱいですが、娘よりも軟らかく、強く揉むと消えてしまいそうな感じで、娘より大きめの乳首は摘まむと
「ひぃん!」と甲高い声を上げました。
身体を密着させ覆い被さる状態で舌を絡ませ合いました。
「おとうさんの唾液……欲しい」
体位を正常位に変え、キスを交えながら唾液をチカちゃんに流し込みました。
お互い腰を動かし合いました。
「チーちゃん、もうそろそろ」
チカちゃんは足に力を入れて腰を浮かせました。
「奥に……欲しい」
私はチカちゃんの両足を持って、柔軟するように前に重心を向けました。
屈曲位の状態で打ち付けるようにピストンを行い、チカちゃんの膣奥に射精しました。
グリグリと腰を擦り寄せ、射精が終わると腰を下ろして正常位の状態でぐったりしながら抱き合っていました。
「ねぇ~、チーどうだった?」
お風呂上がりの娘が汗だくのチカちゃんに聞きました。
「……すごい……ココに入ってるって思ったら嬉しい……じわーって温かくなる感じ……」
「パパに上書きされちゃったー?」
「……」
「うれしそうじゃーん」
私は大浴場へ、チカちゃんは内風呂の露天風呂に入り、二つの布団を連ねて3人で川の字になって眠りました。
……深夜、急にショックで目が覚めました。身体が動かず、ぼんやりとですが髪の長い白い着物を着た女性が私の上に乗っていました。小さな声ですが泣いているように見えました。
金縛り?部屋にお札なんて無かったのに!もしかして注意書の貼り紙の下にコッソリと隠してあった?
私が目を覚ましたのに気づいた女性は顔を私に近付けました。
「パパー、アタシー、チー爆睡してるからー静かにしてね」
暗闇に目がなれると娘でした。
そしてペニスが娘の中に埋まってるのも理解できました。
「パパ寝てるときもおチンチンー、鉄だったから……ピル飲む前にもう一回……しよ」
チカちゃんが起きないようにゆっくりと襖を閉めて私の布団が敷いてある隣に行きました。