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2026/03/05 07:31:55
(mL8l7x71)
日曜日、チカちゃんは今回は生理痛がマシな様でじみ子ちゃんと買物に出掛けていました。
私は先週買ったエプロンを着けて、夕飯の用意をしていました。
作るはカレーライス。ピーラーでニンジンの皮を剥いていると
「手伝ってあげるー」娘が横に並んできました。
娘は先日買ったキャミソールワンピースエプロンを着けていました。
私は娘に野菜の皮剥きをお願いし、スジ肉をカットしていきました。
「あーちゃんはチーちゃんと一緒に行かなかったの?」
「じみちゃんのホワイトデートコーデ選ぶんだってー」
『あーちゃんは行かなかったの?』
娘に言いたかったが、娘の格好で理解できたので言いませんでした。
「パパー、このエプロン変わったとこ、なーんだ!!」
分かりにくいですが、肩紐が伸びてエプロンが下がって胸の谷間が見えてることはハッキリと判りました。
「他はー?」
私が答える前に娘は言いました。
他は正直判りませんでした。
「ぶーー、時間切れー、正解は裾が短くなったのと、ポケットが付いたーでしたー」
切った裾を使ってポケットにしていて、まるで初めから付いていたようで全然違和感がなかったです。
「チーに作って貰ったんだー、クオリティ高くないー?」
下準備も終え、私は切ったスジ肉と生姜、ネギを電気圧力鍋に入れてセットしました。
「ねぇー、アタシはパンツを履いてるでしょうか?」
横に並んだわき腹の隙間からパンツを履いていないのは判っていました。
そして、スタートになる言葉を言いました。
「あーちゃん、寒くない?」
「寒いよ!すごく寒い!、だから旦那様が暖めて」
娘が抱きつきキスをしてきました。
寒いと言っていましたが、密着した娘は温かかったです。
「ひゃ!!、パパの指冷たい……」
抱き締めた手が素肌の背中に触れました。
「ごめん!」
「旦那様の手、暖めてあげる」
エプロンの胸元のヒラヒラした部分の下に手を入れられると切れ込みがあり、手は胸の谷間に挟まれました。柔らかく弾力がある温もりに包まれました。
「これもチーちゃん?」
「そうー」
キスをして、エプロンの中のスベスベのお尻を撫でました。
キスの後、娘はしゃがみこんで私のエプロンの中に入り込みました。ズボンを下ろされフェラを始めました。
エプロンで娘の頭は隠れて見えませんが
舌と口内の温かさと感触、ジュル……ブジュ……と音が生々しく聞こえました。
ぱっくり開いた背中はお尻の付け根まで白い肌が見えました。
私がもうそろそろと思った時に娘はフェラを止めてエプロンから出てきました。
「アタシは準備おーけだから、だんな様」
そう言ってテーブルに手をついてお尻を向けてきました。
グレーのエプロンのお尻の下辺りがもやーっと滲んでいました。
私はスカート状になっているエプロンを捲り、娘の下にしゃがみこみ、クンニを始めました。
「いやーん、パパ舐めちゃダメ! あ」
ワレメからにじみ出ていた愛液を舌で舐めとり、ワレメを拡げて出てきたクリトリスをソッと舐めました。
「ん、ああ……」
ワレメとその周りがピクピクと動き、愛液が溢れだし鼻や口周りが愛液まみれになりました。
私は立ち上がり勃起したペニスを娘のワレメにくっ付けました。ちょうど、竿がワレメに密着し、湿った生暖かい感触が伝わりました。娘は腰をもぞもぞさせながらペニスに擦り付け
「ポッケに入ってるから……」
私は腰上に付いてるポケットに手を入れると
「あうう!」大きく痙攣をしペニスにも伝わってきました。
わざとコンドームを探すふりをしてポケットの中をまさぐると
「あっああ……」と身体を震わせました。娘を私の方に向かせキスした後、テーブルに娘を抱き上げテーブルに載せました。コンドームを装着して娘に挿入しました。
「ん……ああ」
私は立ったまま、キスをしたり、エプロンから胸を揉んだりしていました。
「おなべ、終わったって言ってるよ……」
「保温になるから大丈夫」
「じゃあ……もっとちゅうちゅうとはむはむして……」
熱いキスと愛撫を繰り返しながら
テーブルに寝そべった娘の膣内に射精しました。
射精した後も、娘は離してくれずイチャイチャは続きました。
料理するのが面倒くさくなってこのまま娘とダラダラしながらエッチを続けたいと思いましたが、そうもいかず後ろ髪を引かれる思いで衣服を整えて調理に戻りました。娘はエプロンもべちょべちょで、シャワーを浴びにいきました。
肉と野菜、みじん切りにしたニンニクを炒めて、電気圧力鍋で出来上がったスジ肉と肉汁を混ぜて煮込みました。
「チー、トマト缶入れてたよー」お風呂から出てきた娘が言いました。
「水分の加減が判らないから今回はパス、その代わり豆入れようと思ってる」
「いいねー」
チカちゃんが帰ってくるまでにはサラダも出来上がって3人で夕飯を食べました。