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伯母と甥っ子の神をも恐れぬ肉親中出しの思い出

投稿者:甥っ子 ◆wy7PsAvf7A
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2026/01/27 22:02:44 (YFRXJYr1)
8年前、大学進学で上京した時、練馬の伯母、父の一番上の姉にお世話になった。
当時54歳で、実は秘かに憧れてた。
というのは、高校になってすぐ、河川敷で拾ったエロ雑誌で、凄い美人の熟女AV女優のAVチャプターを見つけて、それ、伯母じゃないかと見まがうほど似てたんだ。
名前を安野由美って言ううんだけど、もう、ネットでググってオナネタにしてた。
「ああ…伯母さん…出そうです…」
なんて、安野由美の画像をググってオカズにしてた。

だから、アパートを決めるために上京した時、叔母の家に泊まったけど、伯母の腰からお尻のラインに勃起してた。
アパートを決めて、上京した時も、訪ねてきて可愛がってくれた。
もう、伯母の息子、従兄は結婚して家を出てるから、甥っ子を息子みたいに可愛がってくれたんだと思う。
ある日、安野由美の痴態が載ってるエロ本を伯母が見つけて、
「こういう、大人の女が好きなの?」
と言うと、伯母は優しく抱き寄せ、キスをしてきた。
ファーストキスは憧れの五十路熟女、舌を絡ませ、伯母と甥のベロチュー。

一緒にお風呂に入ると、清楚系の美形とは反対に、とてもエロい身体をしており、プックリした乳首もまたエロく、90cmはあろうかという大きなお尻がたまんあかった。
特に、お尻から腰にかけての肉付きの良さは、五十路ならではの色気を感じさせてフル勃起。
落ち着いた清楚な伯母だけど、甥っ子との禁断の性行為にエロい欲望を秘めていた。
若い童貞の甥っ子男性をリードして、筆下ろしは騎乗位、
「伯母さんの中に出していいのよ。」
と初体験が初中出し、もう、抜かずの三発搾り取られた。

しょっちゅうやってくる伯母のセックス指南、指示通りに勃起した乳首を吸い上げ、割れ目に顔を埋め、黒ずんだマンビラを舐めれば、妖しく腰を震わせた。
当時57歳だった夫の伯父とは営み卒業、ご無沙汰だった五十路の身体は敏感に反応した。
五十路伯母のオマンコからどんどん溢れて来るマン汁を、ジュルジュル音を立ててすする甥っ子。
久し振りに味わう男の身体、鹿も若い甥っ子、ビンビンに勃起していたチンポにジュッポリとしゃぶりつき、竿の根元まで丸呑み。
あまりにも気持ちの良いフェラチオに、童貞を卒業したまだ1年と過ぎていない甥っ子は腰砕け。
甥っ子の逞しいチンポが挿入され、隣の部屋まで聞こえそうな声を上げた伯母。

パンパンパンパン、35歳の年の差を超えて、交わる血縁者、伯母と甥、閉経しているから、常に中出し、
「ああ、伯母さん。中に出しますよ。」
「ああ~~甥っ子の子種で孕んじゃう~~」
と伯母も三親等中出しの禁忌に仰け反ってイキまくった。
甥と伯母、お互いの近親肉体に溺れ、罪深き姦淫に耽った。
常軌を逸した近親相姦に狂乱する二人は、許されざる姦淫に溺れた。
閉経した叔母の子宮に、神をも恐れぬ肉親中出し、禁断の三親等淫肉を喰らい歓喜に酔い知れた。
伯母は、イケナイと知りつつ、甘美な罪の悦楽に溺れ、中出しは肉親の絶望に彩られていった。

若い甥っ子は、毎回抜かずの三発、伯母は愛する甥っ子の子種汁にヨガリ狂い、普段の清楚な美人奥様の面影さえ失った。
緩み始めた五十路の腹肉が波打つほどのパワーピストンで、子宮口を刺激され、やがて絶頂へ上り詰めた。
五十路の女体の味わいにハマった甥っ子は、大学の4年間、彼女なしで過ごした。
毎回、大量に流し込まれた精液が伯母の割れ目から滴り落ち、五十路伯母は身体をヒクつかせながら、近親の交わりが与えた禁忌な快楽の満足感に浸っていた。
そんな二人にも、甥っ子の卒業という別れがやってきた。

甥っ子はアパートを出て、日暮里駅のそばのホテルで57歳の伯母を待った。
22歳の甥っ子と最後の種付け、濃密なキスを交わしながら、終始正常位で抱き合い、抜かずの三発を子宮に流し込んだ。
夕方まで、計8発の子種を注いだ。
伯母とホテルを出て、甥っ子は夕日の中東京駅に向かうために改札をくぐった。
「それじゃあ伯母さん、お世話になりました。さよなら。」
「今度会うときは、ただの伯母さんと甥っ子に戻ろうね。さよなら。元気でね。」

あれから5年の月日が流れ、俺は地元に就職して、現在、27歳になり、3歳年下の彼女との結婚が決まった。
帰郷してすぐ、高卒同期の女の子と付き合って、処女をもらって2年付き合ったけど、あまりに子供で、身体も色気が無くて、わがままで、それでケンカになって別れた。
その翌年、短大出て2年目の彼女と知り合い、恋に落ちた。
当時まだ22歳だったけど、清楚な雰囲気、お尻から腰にかけてのムッチリ、どことなく伯母が若い頃はこうだったんじゃないかと思わせる容姿に、ムラムラした。
抱き心地は、伯母よりも弾力のあるムッチリ感で、30年後が楽しみな女体だった。

伯母とは、盆と正月しか会わなかったし、会っても単なる甥っ子と伯母として接した。
今年のお盆にやってきた伯母は62歳、5年前よりは劣化してるけど、まだ美形を保ってた。
伯母に結婚が決まったことを話すと、目を細めて、耳元で、
「お嫁さんが羨ましいわね…」
と言ったから、俺も伯母の耳元で、
「それも伯母さんのおかげだよ。」
と言って、お互い笑いあった。
そんな、俺と伯母が墓場まで持っていく4年に渡る秘密の思い出を、ここに綴る。
 
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