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姉さんへの懺悔

投稿者:しゅうや
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2026/01/27 16:35:22 (Z1M.yo09)
俺は中2のときから、3つ上の姉とエロい遊びをしてきました。

きっかけはその一年前、姉が突然、ベソをかきながら俺の部屋に飛び込んできたことでした。

聞くと、オッパイにしこりみたいのがあると。俺は何のことか分からなかったんですが、ネットの記事で乳癌の兆候を知り、自分で触診してみたんだと言います。

俺もこれは大変だと焦って、親に早く言えとうながしましたが、その日は両親の帰りが遅い日でそういう訳にもいきませんでした。

ちょっと触ってみて欲しい。
いてもたってもいられない姉が、涙ながらにそうお願いしてくるも、なんか恥ずかしいという気持ちと、怖さもあって断りました。
だいたい医者でもないし分からないよと。

しかし不安に押しつぶされそうな姉に何度もお願いされ、とうとう引き受けることになりました。

姉はすぐさま部屋着のスウェットを脱ぎタンクトップになります。
そしてタンクトップを脱ごうとする手を止め、目をつぶっていて!と恥ずかしそうに言います。

姉に対してエロい気持ちなど持っていなかったので、なんだか少し苛立ちましたが、言われたように目を閉じます。

姉はタンクトップを脱ぎ、ブラも取ったようでした。

ちょっと手を貸して!
俺の手を握るとそのシコリのある部分に近づけていきます。
ここ。わかる?

恐々触ってみましたがよく分かりません。
んーわからないな。

そう?もっとギューってやってみて!
姉の声は真剣です。

俺は意を決して、指をゆっくりと突き出しました。

すると姉の身体が大袈裟なくらいビグンと震えました。指の狙いがそれて乳首を突いてしまったんです。
俺は痛かったのかと思ってすぐ謝りました。

大丈夫かと聞くと、大丈夫だからもっとしっかり確かめて欲しいと言います。

もう一度指を突き出しました。
アァン!ちょっと〜違うよここだって!

これが姉の喘ぎ声だと理解した俺は、不謹慎ながらも条件反射のように勃起しました(笑)

その後、何度か試して、確かにシコリぽいのがあるのを確認。
泣き出す姉をなだめながら両親の帰りを待ちました。

ただ、喘ぎ声を聞いてしまってからというもの、俺はずっと勃起しっぱなしで、どうしようと抱きつかれときは姉の腹にモロにチンチンが突き刺さって焦りました。

後日、両親と病院に検査しに行きましたが、癌ではないことが分かり、家族みんなでホッとし。笑い話になりました。

しかし俺の中ではただの笑い話では終わらず、約一年に渡って姉を欲望の対象として見続けました。

俺はどうにかして、姉とエロいことがしたくて、一年間、作戦を練りました。

男なら分かると思いますが、寒くてキンタマが縮み上がった時、固くなるじゃないですか、触っても玉の存在が確認できなくなるくらいに。

俺はこれを利用することにしました。
姉のときみたいに、下半身の病気についての相談を突破口にした方が応じてくれると思ったんです。
借りもありましたから。

ある真冬の冷え込んだ日、両親がいない時を見計らい、神妙な面持ちで姉の部屋をノックしました。

そして俺はうなだれながら、もしかしたら子供が作れない身体かもしれないと姉に訴えました。タマが一つしかないみたいなんだと。

姉はあの時の俺のように真剣に話を聞き、両親に伝えて病院で診てもらいなと言います。

でも恥ずかしいから嫌だと俺。
そんなこと言ってる場合じゃないよと姉。

押し問答のあとに、ちょっと確かめて欲しいと俺はお願いしました。
まさにあのときと同じ流れ。ただかなり勇気がいりました。

う、うん、わかった。と姉。どうすればいい?

すでにギンギンに勃起したチンチンがバレないよう俺は後ろを向き、次の一手を考えます。
勃起してるのバレたらさすがにマズイですから。

あ、わたし目を閉じるね。
姉は俺が恥ずかしがっているんだと思ったようで気を利かせます。

俺は下半身スッポンポンでギンギン、カウパーだらだらの状態で、姉の手を持ちキンタマに誘導しました。

姉の心配をよそに、俺はもう興奮MAXで、チンチンは腹にくっつき、カウパーで腹がヌルヌルです。

姉のヒヤリとした手がキンタマを包み込み腰が引けそうになります。そして、恐る恐る握った手に優しく力が入り、さわさわ確かめるように動きます。

その絶妙な感触に、俺は我慢する以前に盛大に射精してしまいました。
天井まで届くかと思うほど、何度も噴き上げ、姉の机やカーテンを汚します。 

姉は何が起きたか瞬時に理解して、目を開け手を離すと、どういうことか俺が謝る前に謝ってきました。

そしてティッシュを取ると放心状態の俺に渡します。

そして改めて謝られ、この事を両親には言わないで欲しいとお願いされたのでした。
俺はすごい心が痛みました。

でも心を痛めたのはその日だけで、翌日には口止めを人質にまた触らせ、翌週には手コキをさせていました。

最初は嫌がり怒っていた姉ですが、だんだん慣れて興味も出てきたようで、俺のいろんなエロいお願いを聞くようになりました。

そして約一年後にはお互い初体験。
俺はいま、彼女と同棲する社会人ですが、いまだ姉とは続いていて、月に1回はラブホでやりまくっています。
多分お互い離れられません。

ちなみに姉の一番の弱点は乳首です(笑)
 
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