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母の身体は俺だけのものです

投稿者:祐司
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2026/01/14 22:56:47 (uRxCGhsm)
俺が高校生のとき、両親が離婚して母と二人暮らしになり、母を支えるため大学進学を諦め、すぐに働き始めた。
母は42歳、童顔で可愛らしく、大人しい性格。近所の60歳の農家のおじいさんが、野菜を持って来ては長々と話し込んでいて、母を口説いてるようだった。
ある日、職場で体調を崩し早退して家に帰ると玄関に見慣れぬ男物の靴が有った。リビングから母の甘い喘ぎ声が聞こえ、ガラスドアから覗くと、おじいさんが母のスカートの中に手を滑り込ませ、豊満な胸を揉みしだっていた。
大人しい母は抵抗できずにオモチャのように弄ばれていた。
頭に血が上り、ドアを蹴り開けて「何してるんだ!」と怒鳴るとおじいさんは慌てて逃げ出した。
母のブラウスは乱れ、柔らかな巨乳が露わになって、ピンクの乳首は唾液で濡れ光り、明らかに舐められたのが分かった。
母は顔を赤らめ、浴室へ駆け込んだ。
俺は母があんな爺に抱かれる姿が脳裏に焼きつき、激しい嫉妬と異常な興奮で服を脱ぎ捨て浴室へ飛び込み、湯気の中で裸の母を抱きしめた
俺の腕に抱かれると、母が涙声で「ごめんね、裕ちゃん……」と呟いた。
母の柔らかな巨乳の感触に理性が飛び、母のむっちりした太ももに、硬く勃起したペニスを押し当てると、母は震えながら目を閉じ「裕ちゃん……お母さんの中に入れて……」と囁いた。
俺は濡れた秘部にチンポを挿入すると熱く締め付ける肉壁に包まれてすぐに射精してしまった。余韻に震えながら浴室を飛び出し、激しい後悔に襲われ寝ていると母が布団に滑り込んできた。
その夜から、俺たちは同じ布団で眠る様になり母の豊満な体を貪るように、母の身体は俺だけのものだと毎晩好きなだけ母を抱いてる。
 
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