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1999/12/29 19:19:27
(thAf1yY5)
今年の夏、部活で手をけがして不自由な時間を過ごした。
しかしそのお陰で叔母さんにフェラチオしてもらえた。
手が使えなくて風呂にも入れなかった時期があった。そのとき40歳の
父の妹である叔母さん(離婚して地方にいるが、そのときは実家である僕の
家に遊びに来ていた)にいいことをしてもらった。
母が外出して僕の体を叔母さんが拭いてくれることになった。
上半身裸になって体を拭いてもらっていたが、叔母さんの香水のにおいと
タンクトップから盛り上がるオッパイのふくらみと時折しゃがむとオッパイが
見えるので、僕は不謹慎にも勃起してしまった。
下はタオルケットがかけてあるので安心していたが、いきなり叔母さんが
それを剥いだのでパンツ1枚の僕がテントを張っているのがわかってしまった。
叔母さんは「あら、イヤだ。若いのね。目の毒だわ」といって笑ったが
目が真剣になって
「敏ちゃんももう20歳だものね、体もすっかり男らしくなっているし」
といった。僕は恥ずかしくて顔をそらしたが、
叔母さんはからかうつもりなのか、むんずと手でチンコをつかんだ。
僕は驚いたが、「おっきい。それに若いからとても固いわ、太いし」と
いってパンツのうえからさすり始めた。
僕は気持ちよくなってチャンスと思い不自由ながら叔母さんのオッパイを
触ると「いけない子ね。叔母さんはあなたの性の対象にはならないくらい、
おばさんなのよ」といって手は払われてしまった。
「叔母さんと2人だけの秘密にできる?いいことしてあげる」というと
パンツをさげてタオルでチンコを拭いて、いきなり口にふくんでくれた。
口の中の唾液がなま暖かく、それでいて舌の動きが巧みで僕はとたんに
気持ちよくなり、腰を激しく動かしてしまった。
「叔母さん出そう・・」「出して、一杯お口に頂戴・・・」といわれ、
このところオナニーしていなかったので、大量の精液を発射した。
叔母さんはそれを口で懸命に受け止めてくれ、さらに最後の一滴まで
舌でなめあげゴクンと飲んでくれたのです。
「さすが若い男のものは濃くて量も多いし、最高ね」といった舌なめずり
した。
この後は母が帰ってきた車の音がしたので、これで終わりでしたが、
正月に帰ってくるという電話に僕が出たとき
「敏ちゃんまだこの間のこと秘密にしているよね。」というので
そう返事すると、「じゃあ、ご褒美に今度行ったときもっといいこと
しようね。叔母さん楽しみにしている」といわれ、今から正月が
来るのを待ちこがれています。
僕はもう童貞ではありませんが、あんな熟女とはしたことないので、
どんなことができるのか、心待ちです。