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1999/11/19 16:23:06
(QftM8VVS)
私が中学生の時でした。
発育が早く、一人エッチももう覚え、胸の大きい私はクラスの男の子の性の的
でした。
クラスの男の子と体育館の舞台裏や
倉庫で乳首を吸われたりあそこを舐められたりする毎日でした。
処女だった私はエッチに興味深々でしたが、クラスの子とはまだするきがきま
せんでした。それでも、乳首を舐められれば乳首は気持ちよくて立つし、
あそこは濡れ濡れになります。だから、家での一人エッチも増えます。
ある朝、ふと目を覚ますと服を着ていません。(母は看護婦なので夜勤がある
と父と2人きりなのです。)
あれ、と思い起き上がってみる
と、義理の父が私の服を脱がせ、あそこをじっと見ているのです。
私は少し恐くなりました。しかし、そのあとすぐに押し倒され、乳首を舐めは
じめました。乳首をくりくりされ、ちゅぱちゅぱと吸う音が聞こえます。身体
の奥がぎゅっと熱くなって、気持ちよくなります。クラスの男の子とは全然違
う。
「あっ」と声が出る。それを聞いて、父はざらざらした舌を使って乳首全体を
舐めたり、吸ったり・・・。もう、あそこは濡れ濡れです。父の指が私のあそ
こをつーっとさわりました。ぬるっとした感覚は自分でもわかる。クリトリス
をぬるぬるした液と一緒に撫で回す・・・。もう、気持ちよくて頭がぼーっと
してきます。父も息が荒くなり、クリトリスを触りながら乳首を吸い上げる。
くちゅくちゅ・・・音がいやらしく聞こえる・・・。私は自分の身体がどう
なってしまったのか、と思うほどでした。父は何も言わず自分のあそこを出し
ました。初めてみる、本物の男のあそこ。黒くて太くて、少し恐かった。
それでも、前から興味があったし、触ってみたいという気持ちのほうが強く、
私は父のあそこを触りました。先のほうから、透明の液が少し出ていました。
「舐めて」父はそれだけ言うと、私の目の前に大きく、堅くなったそこを
ぐっと近づけてきます。雑誌で、『ストローで吸うように、舌全体を使って
回すように』と書いてあったのを思い出し、舌で舐め回し、吸い上げました。
父は腰を動かし、「はぁ、はぁ」と息使いも荒くなります。私も興奮した。
自分でクリトリスをいじりながらのフェラは、自分でびっくりするほど
いやらしくできました。「あぁっ」と、父は私の口から抜き、私の中に挿入
しました。ちぎれる程痛くて、血も出ました。「痛い、痛い!」と泣きそうに
なると、「はじめてなのか?