2016/05/31 23:36:59
(3PQz/HVn)
なおやさん、ありがとうございます。
おかげで「続きを掲載してみようかなぁ」という
気になりました。
それに、ご自身の体験も刺激的ですね!
私も興奮しながら読ませていただきました。
【前回の続きです】
早朝4時に、私の寝室で...。
これが私たちの日課になりました。
夜遅くまで家事をこなした後などは、この時間に
起こされるのは辛かったですが、成長期でしかも
スポーツをしている次男の体のことを考えると、
夜更かしはさせたくないという気持ちがあった
ので、次男には《必ず夜10時までに寝る》という
約束を守らせたうえで応じていました。
《行為》の内容としても、覚悟はしていたものの、
1度《手コキ》をした次の日からは、次男は当然の
ようにそれを求めるようになりました。
しかも...その《手コキ》さえも、すぐにマンネリ感
が出てしまい、《フェラ抜き》をするようになるま
で、1ヶ月もかからなかったと思います。
そしてその《フェラ抜き》も日常化していきました
が、この頃はまだ、次男が私のカラダに触れてくる
ことは絶対になく、私は常にパジャマも身につけた
ままの状態でした。
ただし...《フェラ抜き》のフィニッシュが《外出し》
から《口内》へと変わり...ついには《飲精》にまで
進展すると、次男が私のカラダに触れないことの方
が不自然な感じに思えてきて...。
2人の関係は結局のところ、私の方から積極的に次男
を導く形で次の段階へと進んで行きました。
夏休みが終わって、中学2年生の9月だったと思い
ます。
《口内》でフィニッシュさせた後、私が口にティッ
シュを当てがい、大量のザーメンを処理していると、
翔「今日は飲んでくれないの?」
私「ゴメン!量が多すぎて飲み込むタイミングを
つかめなかったのよ(笑)」
翔「そんなに多かった?」
私「うん...ほら、こんなに出たわよッ!」
翔「うわッ!見せなくてイイよッ!」
私「あらッ!?見たくなかった?ゴメン、ゴメン!」
翔「謝らなくてイイけど...もし、もう1回頑張った
ら飲んでくれる?」
私「ええ~ッ!?ウソでしょッ!?いくら元気な
おチンチンでも無理だよッ!こんなに大量に出た
ばっかりなんだから!」
翔「空砲かなぁ?」
私「そうそう!今やっても出ないわよ。間違いなく
空砲だよ!」
翔「じゃあ、今日は諦める。」
私「そうしなさい...。」
翔「........................。」
私「ん?...全然、諦めてなさそうねぇ...。」
翔「うん...。やっぱりもう1回、フェラしてよッ!」
私「んもぅ...翔くんったら...。」
翔「だって...お母さんのフェラ...気持ちイイんだ
もん!」
私「じゃあさぁ...フェらの代わりに少しだけ...触って
みるぅ?」
翔「えッ?...触るって何を?」
私「お母さんのオッパイ...。触ってみるぅ?」
翔「えッ!?...オッパイ触ってもイイの?」
私「その代わり、少しだけだよ...。今からお母さんが
おチンチンをキレイにするから、その間だけ...パジャ
マの上から触ってもイイよ!」
《パジャマの上から》だなんて...。
それで済む筈がない...ということは、私自身が1番
良く分かっていました。
でも少し試してみたくなったのです。
積極的に次男の方から胸を直揉みしてくるか...それ
とも...パジャマの上から触られてるうちに私の方が
我慢できなくなってしまうのか...。
その答えは...呆気なく出てしまいました。
私が次男の前に膝間付き、おチンチンのお掃除を始
めるとすぐに、次男は私の言葉を無視してパジャマ
の中に腕を突っ込んできたのです。
私「ちょ、ちょっと何してんのよッ!《パジャマの
上から》って言ったじゃないッ!」
翔「お母さんのオッパイ大きよねぇ。前から触りた
くて堪らなかったんだ!」
私「そ、そんなぁ...。翔くん...ダ、ダメよんッ!」
次男の指は、すでに乳首への攻撃を始めていました。
私「翔くん...言うことを聞きなさいッ!直接はダメ
だって...。翔くん...聞いてるの?...ねぇ、翔くん...
あぁんッ...イヤッ...ダメんッ!」
もともと乳首が敏感なこともあって、私はすぐに
このような《甘い声》を漏らしてしまいました。
そのせいで次男は自信を深めたのか、乳首だけでは
なく、乳房をモミモミ...。
コリコリに勃起した乳首を指の間に挟んで刺激しな
がら、かなり大胆に乳房を揉みしだいてきたのです。
(こんなこと...どこで教わったのかしら...。
それとも、教わらなくても男の本能として身に付い
ているものなのかしら...。)
右の乳首と乳房を同時に刺激されながらそんな事を
考えていると、次男が言葉を発しました。
翔「いつもノーブラだから、気になって仕方が
なかったんだ...。最近はいつもこんな風に、
お母さんのオッパイを揉むことばかり想像して
抜いてたんだよ。」
私「そ、そんなぁ...そうだったのぉ?(アンッ!)
でも...(アンッ!)...お家の中でノーブラっていう
のは...(アッアアンッ!気持ちイイッ!)...普通
だと思うけど...(アンッ!もうッ!乳首もオッパイ
も気持ちイイッ!)...。」
翔「《夜、お風呂に入ってから朝起きるまで》とか
ならイイけど...。いくら家の中でもさぁ...。他人が
訪ねて来ることだってあるしさぁ...。」
私「他人?...例えば?...宅配とか郵便とかぁ?」
翔「それもあるけど...。この前、家に遊びに来てた
友達に後で言われたんだよ!『お前の母さん、多分
ノーブラだったぞ!めっちゃオッパイ揺れてたし、
乳首のポッチが目立ってたぞ!』って言われたん
だよ...。」
私「そ、そんなぁ~!誰がそんなこと言ったの
よぉ~ッ!」
ただでさえオッパイを攻められて感じ始めていた
矢先に、次男の口からこのような思いもよらぬ話
まで飛び出したせいで、私は羞恥心から気が狂い
そうになってしまいました。
翔「誰だと思う?」
私「えぇ?誰かなぁ...分かんないけど...。ユウキ
くん?それとも...コウタくん?...それかぁ...あッ
分かった!ヨシトくんでしょッ!?最近遊びに
きてたヨシキくんだッ!...絶対そうだよ!そうで
しょッ!?」
この会話の間にも、次男による私のオッパイへの
攻撃は徐々にエスカレートしていました。
射精後のおチンチンのお掃除は、もうとっくに
終わっていたのに...。
翔「お母さん、さすが!正解だよ~ッ!」
私「やっぱりぃ!?やっぱりヨシトくんかぁ!」
翔「違う違う、3人だよッ!ヨシトだけじゃなくて、
さっきお母さんが名前を言った3人とも正解だよ
ッ!」
私「えッ?3人ともッ?」
翔「そうだよ!3人とも、お母さんをオカズに
オナニーしてるんだってさぁ~!」
私「ちょ、ちょっと~ッ!《オナニー》とか
《オカズ》とか言うのやめてよ~ッ!翔くんも、
お母さんがそんな風に言われてイヤじゃないの?」
翔「イヤだから今、教えてるんだよッ!でも、元々
お母さんのノーブラが原因だからねッ!オレは
アイツ等がいつもお母さんのオッパイばっかり見て
ることに気付いてたけど、お母さんは全く気付いて
ないから腹が立ってんだよッ!」
確かに、思春期の男の子に対する警戒心が足りず、
私は無防備過ぎたのかもしれません。
私「そっかぁ~ッ!でもやっぱりショックだわぁ...。
あの子達が...私を《オカズ》に...だなんて...。
一体、いつ頃からなのかなぁ...。」
翔「お母さんのノーブラに気付いてオッパイを
見てたのは、小学生の頃からだよッ!アイツ等から
直接言われたのは最近だけど、オレはずっと前から
気付いてたもん!オナニーのオカズにしてたのも、
小学生の頃からだってさ!」
私「そ、そんなぁ...。あの子たち...ひどいわぁ...。」
私は堪らなく恥ずかしい思いをすると同時に、
次男はかなり傷ついていたのではないか...
今だってこの話をどんな気持ちで私に伝えてくれ
たのだろうか...などと考えているうちに、私は次男
のことがますます愛おしくなってきました。
(許してしまおう...。最初からそのつもりだった
けど、この子に私の全てを許してしまおう...。)
実際は私がそう考えるまでもなく、すでにこの時、
私のパジャマの中には、次男の両手が差し込まれて
いたのですが...。
次男は、膝間付いたままの私の目の前におチンチン
を丸出しにして仁王立ちし、真上から真っ直ぐに
両手を差し込んで私の両乳房を揉みまくっていま
した。
私も会話を交わしている時からすでに気持ち良く
なっていたので、この時はすでに《オンナの鳴き
声》を漏らし始めていたと思います。そして左右
の乳房を交互に強く揉まれるたびに、私は目を閉
じたままカラダを揺らし、時にはピクンッ!ピク
ンッ!とヒクついていたのではないかと思います。
そして...。
揺れてヒクついている自分のカラダを支えるかの
ように、私は次男の腰に両手で掴まり、自ら率先
して再び次男のおチンチンを口に含んだのです。
翔「お母さん、好きだよッ!大好きだよ~ッ!
お母さんのフェラ...最高に気持ちイイよ~ッ!」
私がフェラチオを始めると、次男はそう言いながら
《乳揉み》を中断し、両手で私の頭髪を優しく撫で
てくれました。
私「私も大好きだよッ!お母さんも翔くんのこと
大好きッ!なのにゴメンねぇ...お母さんが無防備な
せいで、翔くんにイヤな思いをさせてたなんて...。
でも安心して...お母さんはココにいるでしょッ!?
お母さんは翔くんの目の前に居るから、いつだって
翔くんのモノだよぉ!」
翔「うん...そうだねッ!お母さんはオレの目の前に
居て...今日はもうダメって言ったくせに、またオレ
のチンポを咥えてくれてるし...。」
私「ああンッ!もうッ!お願いだからそういう意地
悪な言い方はやめてッ!」
翔「イイじゃん別に...。エロいよぉ...お母さん...
めちゃくちゃエロいよッ!」
次男のこの言葉で私もタガが外れたようで、私は
おチンチンを口に含んだまま、掴まっていた次男の
腰から両手を離し、パジャマのボタンを上から1個
ずつ外していきました。そして最後の5つ目の
ボタンを外すと、私は躊躇なくパジャマを脱ぎ、
次男の前では初めての上半身裸の状態になりました。
そして再び次男の腰に両手を戻してシッカリと掴ま
り直すと、今度は自慢の大きなオッパイを揺らしな
がら、本格的なフェラチオを再開したのです。