1
2007/01/30 16:23:05
(OZh/8B5z)
(3)の続きを書きます。
口の中で、いやらしく抜き差しをするような時間を愉しむうちに、
吉彦の息がハア、ハアと次第に荒くなりはじめました。
ゴクリと喉を鳴らすような音も、ぴちゃぴちゃという音とともに、はっきりと耳にも入ってきます。
「吉彦…母さん、とっても熱があるみたいなの、ねえ、だから…」と
指先をしゃぶり、くわえるまま、布団はついに自分からはいでしまいました。
布団の下、片手でクリトリスをクチュクチュと弄っていた、私のカラダに吉彦の視線を痛いほど感じてそれから・・・