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2006/03/09 19:58:23
(M1JkmxzY)
母は現在42歳、父と10年前に離婚し、僕と母方の祖父と3人で暮らしていま
した。昨年の秋、突然祖父が倒れ他界し僕と母と2人暮らしになりました。
父からの養育費の仕送りと、母も正社員として働いていましたから何とか大
学に行くゆとりは有りましたが、この春高校を卒業したら就職する事にしま
した。
近親相姦という言葉は知っていましたが自分の身に起こるとはその時まで想
像も出来ませんでした。でも潜在意識として有ったのだと思います。卒業式
の晩の事です。ささやかですが母が手料理でお祝いをしてくれました。
「卒業おめでとう!もうすぐ○○も社会人だし少しだけならいいでしょ!一
緒にお酒飲んじゃおうよ!」初めて母と一緒にビールを飲みました。
小さい頃いたずらに飲んだビールは苦かったけど、おいしくてあっという間
に2杯目も飲みほしてしまいました。
「今日のところはもう飲むの止めときなさい!」と言われながらも大丈夫と
3杯、4杯と飲み続けました。
どれくらい時間が経ったか、ふと目が覚めると自分の部屋ではなく、しかも
脇には母が眠っていました。僕は理由がわからずぼーっとする頭で考えまし
た。でもいくら考えてもわかりません。母も目が覚めたので聞いてみると、
恥ずかしそうに「あんなにしつこくお願いされたら断り切れなくなっちゃっ
た。○○くんが可愛くて仕方ないし大好きだから!」
「じゃあ僕母さんとSEXしちゃったって事!」
「僕の初めての女性は母さんなんだ!良かった!僕うれしい!」口に出すまで
自分の気持ちに気づきませんでした。
「でも僕、全然憶えてないから悲しいよ!もう一度最初からお願い!」
「やーね!本当に憶えてないのね?○○くんはすぐイッちゃったわ!けど母さん
も良かったわ」そういうと優しく僕の唇にキスをしてくれました。それまで気
づきませんでしたが母も全裸で、母の乳首が僕の胸にあたり、腰には陰毛のざ
らつきを感じ、もうおチンチンはこれ以上ないくらい堅くなっていました。
そして柔らかい指で優しくおチンチンを愛撫してくれました。母に導かれるま
ま手をおまんこにもっていくとヌルヌルになっていました。
「おまんこ見ていい?」「恥ずかしいからいや!」でも僕はむりやり布団を
どけ、のぞき込みました。「これがおまんこか!」「あんまり綺麗なものじゃ
ないでしょ!」「そんなことないよ。」僕はおまんこを嘗め始めました。
どこをどう嘗めていいやらわからず全体を嘗めていると母が指で広げながら
「ここが気持ちいいのよ!クリトリスっていうの」僕はクリトリスを夢中で嘗
めると母が急に大きな声を出し感じ始めました。
精子の臭いがするので「僕、中に出しちゃったんだ!大丈夫?」って聞くと
「安全日っていうアーッのが有って今日は大丈夫よ。アーッ」と快感に声を
つまらせながら答えました。
そして嘗め続けると「○○くんっあーっイク!イッちゃう!あーん」
そして荒い息を整えながら僕のおチンチンの堅さを確かめると
「○○くん来て!」いわれるままに僕は母の導きで初めてというか2回目の挿
入
をしました。「母さん、暖かくて気持ちいい!」
「わたしもいいわ!もっともっとよ!そう!そうよ!アーンッ」
「母さん僕もうだめだイッちゃうよ」「良いのよイッて、わたしもイクわーっ」
母の痙攣が僕のおチンチンに伝わりドクンドクンと何回も何回も母の奥深く
射精しました。
母は後始末を終えると僕の腕枕に寄り添いました。「僕幸せだよ!これから
も母さん一人が僕の恋人だよ」「うれしいわ!でも何日かは誰かと結婚しな
くちゃね!でもそれまでは○○くんの恋人でいつでも願いを受け入れるわ!」
「でも僕はずっと母さん以外の恋人なんていらない!」とすねると母は優しく
キスをし「また明日もしようね、おやすみ」「おやすみ」二人心地よい眠り
につきました。
以来毎日2回づつ母を愛しています。そして4日目の今晩は外で食事をしラブ
ホテルに行きます。さっき見せてくれましたが仕事帰りに買ってきた可愛い
洋服を来て。30歳くらいにしか見えないのは僕だけでしょうか。
「もう行くわよ!」と呼んでいるので・・・・。