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2006/02/17 18:04:48
(JMzYTtp2)
しばらくの間、キスをしていました。私の興奮は最高潮に達していました。
兄が、やっと唇を離したかと思うと、胸を強く揉んできました。いきなりの
ことに、思わず体がビクンとなります。
その時私の着ていた服は、お風呂に入ったばかりだったのでTシャツにジャー
ジでした。もちろん、ブラもつけていませんでした。
そして、兄は、Tシャツを捲り上げじかに胸を触ってきます。久し振りの人の
肌の感触にますます興奮してきます。
「お兄ちゃ・・ん・・ダメッ、や、めて・・!」私の中にまだ残っている理性
が、弱いながらも抵抗します。
でも、全く力の入らない私の手は、簡単に押さえつけられてしまいました。
「抵抗されると、ますます興奮するんだよなぁ」そんな兄の発言にどうして
いいか分らなくなり、静かになってしまいました。少し、兄が笑ったかと思
うと、私の胸に吸い付いてきました。舐めたり、口に含んだりして、胸を弄
んでいます。
私は、気持ちよすぎて、半分涙目になってきていたと思います。
すると、兄は、胸を弄びながら、手がだんだん下の方へきました。私は思わ
ず抵抗しました。絶対に濡れてる・・・そう思ったからです。
「ダメダメ・・!!やだ・・ぁ・・んっ・・!」そう言う私の唇をふさぐよ
うにキスをしてきました。私の体は、また力が抜けてしまいます。
すみません、今日はこれくらいにします。
続きはまた書きます。