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2006/02/16 17:09:21
(4V/s6XDk)
私は33才、ある中堅企業の支店に勤務しています。家族は両親と4才上の姉、
明子だったんです。姉は4年ほど前に離婚して両親と暮らしていました。
だったと言うのは、3年程前両親は、自宅の火事で二人とも焼死してしまった
んです。その頃私は実家のある隣の県の支店に勤めていて支店の近くのアパ
ートに住んでいたんですが、朝早く姉からの半狂乱の口調の電話で知りまし
た。姉は直後はとても落ち込んでしまって勤めていたパートもやめ、仮住ま
いのアパートに引きこもっていました。
不幸中の幸いと言うのでしょうか、2年後に家は火災保険で建て直せました、
その頃には姉もやっと気持ちが落ち着いてきたようでした。
両親の生命保険や見舞金などで姉の生活の心配もなく私としてはヤレヤレと
言う感じでいたんですが、新しい家に住むようになって暫くすると姉は
[この家は綺麗でとても快適だけど1人で暮らすのは寂しくてたまらない、
太郎もここで暮らせる様に出来ないかなあ 是非ともそうして]
と言って来ました。その頃私には彼女がいて離れたくなかったし、仕事の関
係でそこを離れる訳にはいきませんでした。そんな事情を話すとその時は姉
も納得するんですが、1ヶ月もしない内に何度も同じ事を言ってきます。そん
なですからほとんど毎週金曜日に仕事を終えると姉の家(元実家)に帰ってい
たんです。彼女とも別れる事になってしまいました。
会社に転勤願いを出しておいたところ、昨年の10月に新しい支店が実家の近
くに開設されたので我が家の事情をくんでくれたのでしょう、副支店長と言
う比較的気楽な役職で転勤させてくれました、姉は大喜びです。
大晦日、姉と二人で紅白を見ながら飲んでいたんです。
[ねえ太郎 新しい家で二人きりで迎えるお正月、なんかいいね 私たち新
婚夫婦みたいだね]
[そうだなあ あんなことが無けりゃ今頃俺、あっちの彼女とこんな感じで
新婚生活して たかもね]
[ごめんね 私が無理を言ったばっかりに別れる事になちゃったんでしょ]
[ううん お姉ちゃんのせいじゃないよ 俺もお姉ちゃんのことが心配でし
ょうがなかったから。こうなったのが一番よかったんだよ]
[そう… そう言ってくれるととっても嬉しい もっと飲も]
[もう駄目だよ お姉ちゃんそんなに飲める人じゃなっかっただろ]
[いいの 今夜は大晦日だし 嬉しい嬉しい気持ちだから 飲みたいの]
小さい炬燵で向かい合わせに座っていたのを私の横にきて
[私、太郎は優しいから大好きよ くっついて飲みたいの いいでしょ]
[う~ん 狭いのに 困ったお姉ちゃんだなあ]
などと言いながらもピッタリくっついた姉の太ももの感触は、暫く忘れてい
た官能をくすぐります。
[ねえ お姉ちゃんは再婚する気ないの? まだ若いんだしうちの会社にも
独身貴族みたいなのが沢山いるから紹介しようか]
[い~え 私は再婚なんて考えてませんよ ここに太郎と言う立派な旦那さ
んがいるのに なに言ってんのよ]
[ええ~ そんなふうに思っててくれたの 嬉しいなあ]
[それより あんた彼女とはSEXあったんでしょ 今は相手がいないはず
だけど どうなの?]
[どうなのって どう言うことさ?]
[SEXしたくならない? したいわよねえ]
[そりゃやりたいさ 俺はまだまだやりたい盛りだもん]
さっきから気になっていた姉の太ももにそっと手を置いて撫でてみると、ま
すます押し付けてきます。二人ともかなり飲んでいたせいもあってか理性が
飛んでしまったんですね。
[ね お姉ちゃんとしようか? 私知ってるよ あんたがオナニーの時 お
姉ちゃんの事を思ってるんだって 聞こえたちゃったの 嬉しかったよ]
[ええっ~ 本当にいいの? お姉ちゃん やらせてくれるの?]
姉のスカートに手を突っ込んでパンティーの上からオマンコを触ると、もう
シットリと濡れていました。
[お姉ちゃん お姉ちゃんとオマンコしたい 大好きなお姉ちゃんのオマン
コ舐めたい]
と耳に口をつけて囁くと姉は目をつむってウットリした顔で
[いいわ いいわ 私も太郎と凄くしたかったの あんたがここに来てくれ
た時から ずっと いいえもっともっとずっと前からよ あんたにオマン
コしてほしかったの]
もうそうなると姉弟ではありません、大人の女と男です、姉の手を引っ張っ
て立ち上がらせて思い切り抱き合い唾液を交換しながら長い長い DPKI
SS 獣のようなウナリ声をあげて口を吸い舐めまわして10分もしていたで
しょうか。その後はお互いの目を見つめあいながら大急ぎで着ているものを
脱ぎ生まれたままの姿でお互いの体を見せ合いました。
[ああ凄い 綺麗だよ お姉ちゃんの体 でもどうしたの オマンコの毛
がないね]
[今夜はきっとあなたとする事になると決めていたから さっきお風呂であ
なたのカミソリで剃ったのよ]
いつの間にか太郎と言う呼び方が あなたに変わっていました
[うわあ 俺のでえ? 光栄ですう]
ピンクに輝いて少しフックリした姉の裸体、背丈は小さいのに形のいい大き
めのオッパイ、くびれた腰、大きなお尻は私のペニスを極限まで勃起させま
す。
[あなたも凄いわ オチンチン 凄く大きいわよ ああ早く入れてほしいわ
ねえ 今すぐ入れて]
[えっ すぐに? もっともっとこの素晴らしいヌードを見ていたいんだけ
どな]
[お願い 早く入れて 時間はいっぱいあるんだから 後からゆっくり見て
触って舐めてほしいの 今はとに角その大きなオチンチンで私のアソコを
突いてほしいの]
[すぐにね 分かったよ でもアソコってどこ?]
[馬鹿あ~ 意地悪う ここよここ オマンコ そして子宮もよ 思い切り
突いてえ]
[よ~し じゃあね 立ったままでしようよ 向こうむいて 後ろから突っ
込むからね]
[そんなの嫌だあ あなたが上に乗ってしてほしい]
[駄目だ 今はこうしたいんだよ でなきゃ 入れてやらんよ]
[もうもういいわ 入れて入れて 早くう]
[じゃ 尻を突き出す様にしてみろ]
一気に姉のオマンコに突き刺して激しくピストンすればすぐに
[あああああああ いいいいいい~ もうイチャウウううううううう]
近親相姦と言う背徳感が高めるのか弟とやりたかったんでしょう、オマンコ
がキュキュキュッとペニスを締め付けてきたかと思うとものの2、3分でイ
ッテしまいました。
[おおおおおお~ おれもイクヨ イクヨ 中いいかい?]
[いいわ 中に頂戴 いっぱいかけて 子宮にかけてえ アアアア かかっ
てる子宮にかかってるのお 分かるわ分かるの]
大晦日にこんな感じで始まり、元日は夕方までやっては眠り、覚めてはや
り、何度やったか覚えていません。
以来やりたいさかりの姉は1日おきくらいにツヤツヤの真っ白い肌を少しピ
ンクに上気させて風呂から上がったままで私にせまってきます。ベッドの脇
に立ってオマンコを指で広げて見せ
[あなたあ これほしいでしょ 食べていいのよ]
今では姉は私の妻のつもり あなたと呼びお前と言わせて喜んでいます。私
は今文字通りの姉さん女房を持てて最高の幸せ者です。天国の両親はどう思
っているのかななんて時々考えます。