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2006/02/18 16:37:07
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もう昔の話ですが、私は姉と性的な関係を持ったことがあります。
とはいってもそれは性的虐待というほうが正しいかもしれません。
中学生の時、私は女性への興味がエスカレートし、ついに姉の下着を拝借
してオナニーするようになっていました。
ある夜、私は姉に問い詰められました。 姉は私がしていたことを知って
いたんです。
私は姉に脅されました。 私は逆らえず、姉の言うなりになるしかありま
せんでした。
その日以降、姉は私の身体をもてあそびました。 精子が出なくなるまで
射精させ続けたり、時には擦り切れて出血するまで擦られたこともありま
した。
行為は次第にエスカレートし、姉の友人の前で辱められたり、姉の小遣い
稼ぎの道具として使われたりもしました。
そしてついに姉自身ともセックスさせられるようになりました。 避妊具
もつけずに姉の中で射精させられた、あの瞬間の恐怖感とその後の絶望感
は今でも恐ろしく思います。 そんな私の反応すら姉は楽しみ笑っていた
んです。 妊娠という言葉に震える日が続き、正直生きた心地がしません
でした。
そんな性の道具としての生活が、姉が飽きるまで続きました。
もうあれから幾らか年月が過ぎトラウマも克服しつつありますが、今でも
ときどき恐怖心が甦ることがあります。