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2006/01/18 14:19:46
(n9HIqhQT)
わたしは17才の高校生です。お母さんは40才です、5年前に離婚してわたし
と2人でアパートで暮らしていましたが、半年前に再婚して今のお父さんのマ
ンションに移りました。それまでのアパートよりは広いのでわたしは自分の
部屋ができて喜んでいました。でもお母さんが離婚前に住んでいた家とは違
って、やはり狭いのでお母さん達がHをする時の声が聞こえるんです、特に
お母さんは声が高いので [あなたあ いいわ 気持ちいい~] とか
[イク~ イク~] なんて声が聞こえてしまうんです。
ほとんど毎週水曜日と土曜日にするようです。そんな時はいつもわたしは
お父さんとわたしがHする事を想像して自分のあそこに指をいれてひとりH
をしていました。少し前の土曜日、いつもの様に声が聞こえてくるとどうし
ても近くで聞きたくてお母さん達の部屋の前までそっと行ったんです、する
とどういう訳か襖が少しあいていたんです。迷ったんですがやっぱり見たい
気持ちに負けてそっと覗いて見てしまいました。電気をつけたまま二人とも
裸でお母さんがお父さんの上になっていやらしく腰を動かしていました、斜
め後ろから見ている角度でしたので、お母さんのあそこにお父さんのオチン
チンが挿し込まれて出入りするのが見えて、わたしはビックリしてしまった
んです、あんなに黒くて太いものが入るなんて凄いと思いました。がどうし
ても目が離せなくてずっと見ていました。いつの間にかわたしも自分の指を
あそこに挿し込んで弄っていたんです、いつもと違って実際のHを見ながら
でしたので凄く感じてしまって [ああああ ううう んんん] て声がでて
しまいました。、それでお父さんが気付いてこちらを見て目が合ってしまっ
たんです。お母さんはそれでも気が付かなかったのかまだ激しく腰を動かし
て [あなた ああああ いい いいわ イク イク] と言っていまし
た。 わたしはお父さんに見つめられてしまったので凄く恥ずかしくなって
急いで自分の部屋に戻りましたがとても興奮してしまって眠れませんので、
また指をあそこに入れて弄るといつもより凄くよくてすぐにイってしまいま
した。
翌日日曜日の朝、お父さんはわたしの顔を見るとニヤっと笑って [お早う]
と言っただけで後は普通にしてました。お母さんには何も言ってなかった
みたいで、お母さんはいつもと一緒の感じでした。
成人の日にお母さんはお友達と新年会というので夕方出かけました、お父さ
んはその頃からウイスキーを飲んでいて少し赤い顔をしていました。わたし
が簡単に夕食の支度をしてお父さんと二人で食べていると [マリちゃん こ
の間見ててどうだった] と聞いてきました、わたしはすぐにのぞき見の事
だなって分かったんですが [ええ? なんの事] ってとぼけたんです
が [ほら お母さんとHしてるのを見た時の事だよ マリちゃんも凄く感
じてたみたいだったからね あの後 自分でしたんだろ] と言われてわた
しは顔がカアーと赤くなっていくのが自分でも分かりうつむいてしまいまし
た。
[やっぱりしたんだ どう? マリちゃんはもう経験あるの] と聞きますの
で激しく首を横に振りました、いつの間にかお父さんはわたしの後ろに回っ
ていて、いきなり抱きしめられてオッパイを揉まれました、ツツ~ンと言う
感じの気持ちよさが全身に広がってしまってイヤと言えないでいると
[じゃあ お父さんが教えてあげようか マリちゃんも早くして見たいだろ、
すぐにこんな気持ちがいい事って思うようになるよ 今からしようか?]
って言うので思わず [ウン] と頷いてしまったんです。後ろから抱かれた
まま椅子から立ち上がらされて首の後ろや耳を嘗め回されたり、オッパイを
揉みながら片方の手をショーツの中に入れてあそこを弄られてわたしはボー
ットなってしまっていると、いつの間にか着ている物を全部脱がされてお母
さん達のベッドに寝かされていました。 わたしがハット気づいて
[恥ずかしい お父さんそんなに見ないで] と言いながら胸を腕で抱えて隠
すと [マリちゃん 可愛いよ、綺麗だなあ お父さんがやさしく教えてあ
げるからね 心配しないでいいよ] わたしの口にお父さんの舌が挿し込まれ
たので夢中で吸い付きました、唾も流し込まれて飲みました、少しもいやに
は思わなかったんです。お酒のにおいがしてて甘く感じました。
その時はもうわたしのアソコはトロトロになってて、お父さんがあの黒くて
太いオチンチンを握ってわたしの目の前にかざして [さあ マリちゃん
これをマリちゃんのオマンコに入れるからね 最初に少し痛いかもしれない
けどすぐに気持ちよくなるからね] と言いながらわたしの脚を思い切り広
げて上に重なって来ました。あそこに固いオチンチンがあてがわれてギュウ
ウと押してきます、わたしはアソコが押し広げられてオチンチンが挿し込ま
れるのを体中で感じていました。ほとんど痛くなくて一番奥に届いたと感じ
たときはナンとも言えない満足感がありました。いつも頭の中で抱かれてい
た憧れのお父さんに入れてもらったからです。 [おおおお マリちゃん い
いなあ このきつさ 凄く気持ちがいい 素晴らしいオマンコだよ お父さ
ん感激だよ 痛くなかったかい?] [ううん 大丈夫 嬉しい方が強い
からかなあ いい感じしてるの] 少しずつお父さんが腰を動かすとブニュ
ブニュと言うような音がアソコからして気持ちが舞い上がってしまいそうで
した。だんだんお父さんも我慢出来なくなったと見えてて腰を激しく振り出
して [マリちゃん いいよいいよ お父さん イッチャウヨ イクヨ]
アソコの中がビクンビクンビクンと感じていっぱいになった気がしました。
[お父さん わたしも気持ちいい いい いい イクうう] ひとりHの時
より何倍もよかったです。処女を大好きなお父さんに上げて、初めてなのに
イッチャイました。 お父さんは暫くわたしの体の上で顔中にキスをしてく
れていました。これも嬉しかった、そして [イク時の声と感じはお母さんと
同じだよ やっぱり母娘だからなあ] そう言ってましたがこれはあまり嬉
しい言葉ではありませんでした。 そしてすぐにこの事はお母さんにばれて
しまったんですが、お母さんはお父さんとは絶対に別れたくないので、わた
しとお父さんとがHするのを認めるって言ってくれたんです。だけどHをす
る時は3人一緒でする事と言う条件をつけられました。 わたしはお父さん
と二人だけでするほうがいいなって思ってるんですが、本当はお父さんはお
母さんのものなんだから仕方ないなって思っています。