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2006/01/13 23:20:52
(HvQBTi9e)
前回投稿したのがご主人様に見つかってしまいました。罰として受けた事
を再び書き込むよう言われました。お正月休みが終わったその日言われるま
まガーターストッキングとコートにブーツだけの格好で21時過ぎに2人で家
を出て駅に向かいました。恥ずかしさで寒さはほとんど感じませんでした。
駅では切符を買うときわざと小銭を落とし膝を曲げずに拾わされたり、男性
トイレにも入らされ奥の個室でオナニーしながら、口でご奉仕もしました。
戸は開けたままでした。もう私も理性がどんどん失せていくのがわかりまし
た。その後電車に乗り空いている席に座り足は開いたままで斜め前のご主人
様に良く見えるようにしていました。向かいのシートにはまばらでしたが数
人の人が座っており、みんな私を覗き込んでいるようでした。もちろん火が
出るほど恥ずかしいんですが、どこか感じてる自分もいたように思います。
20分程で目的地に着きましたが、その間メールでおっぱいみせろと、もっと
足を広げろと命令されました。駅の階段から改札口まではコートの前をはだ
けたままでいきました。もう私には母であるとか、恥ずかしいとかいう意識
はなくなり倒錯した心地よい感覚しか感じていないようでした。その駅から
近くのビルの地下に行き不思議な店に入りました。店内は薄暗くよくみえま
せんがご主人様は誰かと話していました。私の所には3人の店員さんの様な
人が来て、コートを取られ首輪を付けられてしまいました。後で聞いたんで
すがハプニングバーという所だったんです。カクテルを無理やり飲まされス
テージのような所に上げられ、4人の男達に全身触られたり、舐められ皆が
見ている前で最後はご主人様に後ろから貫かれました。後は先の人たちに次
次にされていました。そんな私をギラギラとした目で見ているご主人様がい
ました。自分でも信じられない位感じてしまっていたようです。私も自分の
M性を実感しましたし、彼もすごく興奮して喜んでいたと思います。今後も
う何も考えずご主人様の命令どうりの雌奴隷になりきる覚悟ができたような
気がしています・・