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2005/12/30 01:26:36
(diDzfaNb)
母の前でちんちんを出すのは緊張した。
それでも軽くオナニーをして気持ちを盛り上げ、良い感じに敏感に
なった勃起を居間でくつろぐ母に見せつけた。
「やだわ、そんなの見せてどうするつもり」
母はいたずらっぽくあきれてみせた。
僕は何もいうことはできず、そのまま母の目の前でちんちんをぶら
ぶらさせてさらに近づいた。
父は風呂に、妹は2階の自室にいる。
慌てて声を出せばみんなに聞こえてしまう状況である。
最初からこういうシチュエーションなら成功するとにらんでいた。
父が風呂から上がったようだった。
母は引きつった笑顔で「本気なの」とためらいながらすごい勢い
でちんちんをしゃぶってくれた。
取り敢えず快感に任せ母の口に射精した。
母は呆然とする僕をよそにさっとキッチンの方へいった。
父が居間に入ってきた。
父に背中を向け、母のいるキッチンに向かう形で二言三言
父と会話する間も僕のズボンからはちんちんが出たままだ
った。
その日の夜は珍しく母が遅くまで起きていた。
父も妹も寝た後、僕はやる気満々で居間に下りていった。
「まだ起きてたの。さっきのじゃ満足できなかったでしょ。
いいわ。ゆっくり見てあげる。大きくしてるんでしょ」
僕はズボンとパンツを一緒に一気に下げました。
母は顔を近づけちんちんを見ていました。
がまんできずに母に抱きつきました。
さっきはできなかったおっぱいしゃぶりをし、母の服
にちんちんをこすりつけました。
すごい快感でした。
母は抵抗せずすきにさせてくれました。
母のパンツを引きちぎるように脱がせると、そのまま
ちんちんを入れました。
とにかくちんちんを入れたかったのです。
ちんちんがとってもあったかい液体と性器の壁に包ま
れ、思いっきり射精しました。
ただただ欲望を吐き出した感じのセックス初体験でし
た。
今でも母とセックスを楽しんでいます。