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2005/12/20 00:17:47
(Y4nAc41k)
中学生の頃に両親がSEXをしているのを初めて覗いた時。
両親は声を押し殺しているけれども豪邸に住んでいるわけではなく当然のごと
く夜になると聞こえてくる。ばれないように襖を指先だけで少しだけゆっくり
と開けたが直ぐにばれた。
「あ!だめ!!!達也が見てる!だめ!あなたやめて!」
母がすぐに気がつき悲鳴に近い声をあげたものの父は一瞬動きを止めただけ。
こっちを睨み犬の格好をした母の後ろから直ぐにまた突きはじめた。
「達也!!!こっちへ来い!!!」
父は怒鳴り、部屋に入ってくるように言った。
「な、なんて事を!来たらだめぇぇ!!!」
父が怖かった私は襖を開けて和室に入った。和室に入ったけれども怖くて動け
なかった。
部屋の中はエアコンとストーブがついていてた。父は汗を流している。母は耐
え切れなくなったのか父から逃れて掛布団を体に巻こうとした。父は母の髪の
毛を乱暴に掴むと母に力一杯ビンタをした。母はパニックになったようだ。顔
がこわばり声にならない声をあげてあたふたしている。
「達也!お前も裸になれ!早く脱げ!!!」
父は母の髪の毛を掴み私の下半身に顔を押し付けた。
「しゃぶれ!達也のチンチンをしゃぶれ!!!」
母は私を手で突き飛ばした。再び父は母にビンタをすると
「達也のをしゃぶるんだよ!!!」
父は手を上げて今にもビンタをする格好をしている。
「わかりました、しゃぶります、だ、だからもうやめてー!」泣き叫びながら
そう答えた。
「達也、早く裸になれ!」父の言葉に従った。
私は恐怖と緊張で勃起なんてしていなかった。それでも母はペニスを口の中に
入れた。父は母の頭をぐっと押し付けてきた。しばらくそうしていたけれども
父は不意に手を放すと部屋から出て行った。しかしすぐに酒を持って戻ってき
た。脇に座り込み酒を乱暴に飲みながら見ている。
私は母の顔を見た。少し落ち着いたのか顔が真剣になっている。私も落ち着い
てきてペニスから母の感触が伝わってきた。勃起し始めた。射精した。射精し
ても母はしばらくペニスから離さなかった。しばらくしてゆっくりとペニスか
ら離れると口の中に含んだ精液を全て飲み込んだ。母は私の前で正座をしてい
たがしばらくして涙を流し始めた。突然父が大声で笑い始めた。しかしすぐに
真顔になり今度は私にビンタをした。
「出てけ!」父はそう言った。
母は正座をして畳にひれ伏す格好で泣きはじめた。