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2005/12/19 02:01:22
(eU/zAfsO)
一昨日の土曜日の事です。
朝、眼が覚めると隣りに寝ているはずの妻(41歳)がいなかったのです。
部屋の時計を見るともう8時を過ぎていた為、起きて朝食の準備でもしてる
のかなぁと思ったのですが、なにやら襖を隔てた隣りのLDKから只ならぬ
気配を感じたのです。
静かに襖を少し開けてみると、そこには抱き合ってキスをしている妻と長男
(14歳)がいたのです。
私は驚きのあまり危うく声が出そうになるところでしたが、かろうじて押さ
える事が出来ました。
二人は互いの口を貪るような激しいキスをしており、いやらしい音が聞こえ
てくる程です。
互いの下半身を密着させて、息子は右手で妻の胸を揉み、左手では尻を撫で
まわしていました。
しばらくして唇を離した妻が『はい、これでお終い。これ以上したらお父さ
ん起きてくるからやめよ』と言うと、息子は『え~っ、これで終われるわけ
ないじゃん』と抵抗していました。
『静かにやるから、早く済ませるから、入れさせてよ。お母さんが声出さな
きゃ大丈夫だから』等と息子の執拗なお願いに根負けした妻は、『じゃ
ぁ、下だけ脱いでカウンターの向こう側でやってよ。すぐにごまかせるよ
うにしないと』とOKしたのです。
息子は妻の手を引いて直ぐにカウンター向こうに移動しました。
私の覗いている襖の隙間からは角度的にギリギリ見える範囲でした。
カウンター向こうでは、妻がこちら向きになってカウンターに手を置いて
います。その後ろでは息子がしゃがんでしまって姿が見えません。
妻の後ろでしゃがんでいる息子は妻の秘部を舌で愛撫していたのでしょう、
ピチャ、ピチャといやらしい音が聞こえていました。
妻はなんとも切ないような表情をしながら襲ってくる快感に耐えているよう
でした。時折、『あんっ、あんっ』『はぁ~っ』といった声がもれていまし
た。
しばらくして後ろから挿入してきた息子は激しく腰を打ちつけながら両手で
妻の胸を揉みまくっていました。
『気持ちいいよ~、お母さん』『気持ちいいよ~』と言う息子に対して、妻
も声を落としながら『いい~っ、いい~っ』『お、お母さんも気持ちいい~
っ』と応じていました。
2~3分した頃には息子も限界が来たらしく、『このまま出すよ、出すよ』
『あっ、ダメ、中はダメ』と短いやりとりの結果、息子は中出ししたので
す。
しばらく繋がった状態のまま妻はふり向きながら息子とキスをした後、離れ
ました。
股間にティッシュを充てながら『中に出しちゃダメでしょ、もうしないわ
よ』と言いながら妻はトイレに入っていきました。
息子は無言で自室に戻って行き、トイレから出た妻はそのまま朝食の準備
を始めたのです。
この間、わずか10分程度の出来事だったのですが、私は二人の姿を凝視
するしかなく、なんの行動も取れませんでした。
不思議なぐらい怒りや嫉妬心は無く、興奮があっただけです。
おそらく二人はかなり以前から関係があったと思われ、頻繁に行為を行なっ
ているのでしょう。
次回も投稿出来るよう二人を注意深く見守っていきます。
文才が無い為、読みづらかったと思いますが、最後まで読んでいただき有り
難うございました。