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2005/11/27 23:20:12
(sw1LOtTy)
30年前私が大学1年の時である。
授業が早く終わり帰宅、玄関から入ろうとした。玄関の横の応接間からなに
か物音が聞こえた。わずかに開いたカーテンの隙間から部屋の中を覗くと信
じられないことが始まろうとしていた。
叔父(父の弟30歳代独身)が母(43歳)に抱きつこうとしている。母は
バレーボールをしていてスラリとした長身近所では評判の美人でとおってい
た。叔父は小柄で母より10センチ以上身長が低かった。身体の大きさは大
人の女性と子供の男の子のような差があったが男の力にはかなうわけがなく
ソファーに押し倒された。叔父は必死に抵抗する母の腕を抑えブラウスのボ
タンを外した。白のブラジャーに覆われた母の胸が現れた。叔父は激しい息
づかいをしながら笑みをうかべていた。こんなに気持ち悪い叔父を見たこと
がない。叔父はブラジャーをズリ降ろし母の豊満な乳房をわし掴みにした。
母は抵抗をやめ叔父のなされるままになっていた。母はスカートを脱がさ
れ、ガーターベルトとパンティをズリ降ろされた。陰毛があらわになった。
私はその光景をこれ以上直視することができずその場を立ち去った。その後
母は何をされたか容易に想像がつく。
私はその日は夜遅く帰宅したが母は心なしか元気がなかった。父は特に何も
気づいていないようだ。あの時何もできなかった自分が本当に情けなかっ
た。
母は今74歳。叔父は既に他界しているが、あのことは30年たった今も私
脳裏から離れたことはない。