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2005/11/21 16:00:30
(bpZUxqlv)
みなさんは、「僕は妹に恋をする」というマンガを知っていますか?
兄(頼(より))と妹(郁(いく))が、近親相姦をする。という、結末が
悲しい話です。このような内容が、私の家族にもあります。
私は双子の兄妹で、兄は雄太といいます。今年で18になります。
兄は、小池徹平によく似てて、モテます。こっちが羨むくらいに。私はどち
らかというと、誰にも似てないようで、肌の色は病人みたいな白で、顔は人
より小さめ、目は二重です。血の繋がってないんじゃないの?って言われる
位です。
最初は、私が中学1年生の時です。兄のことは「お兄ちゃん」とは呼ばなか
った…と思います。ちょうど冬で、お風呂から上がった時のこと。「雄太ぁ
~お湯冷めちゃうから入って~」と私は言いました。そのときの兄の返事は
忘れましたが、私は先にベットに入ったと思います。……夜の12時ぐらい
のこと。物音と、唇の暑さで目がふと開きました。するとそこには兄がいま
した。「んっ…ゆっゆうぅ…あっ…」息が出来ないほどにキスをされていま
した。「~~~~!!!!!!」やっとのことで振りほどいたとき、私はポロポロ
と涙が出ました。「ゆ、ゆ…うた…??」目の前にいた兄も、泣いていまし
た。「……ん……。」何か小声で言っているような感じでした。「えっ?」
「好きになって……ゴメン……」泣きながら兄が言ってきました。「雄
太……??」私は何を言われてるのかわかりませんでした。私たち、兄妹だ
よね…?「泣かないで……」私は、兄に抱きつきました。「私ね、雄太と兄
妹だから、ずっと比較されてた。でもね、なんか、嬉しかった。」と、告白
しました。「……じゃあ、もう1回、キスしていい??」と聞いてきたの
で、「…うん…」と返事を返し、その夜はキスで終わりました。
中3の夏。両親が離婚して、私たち2人は父親に引き取られました。父親は
家に帰ってくることが少なく、お金に関してはきちっとしている親でした。
食事は兄と共同でやっていたことが多かったです。
ある夜。私はお風呂から上がり、自分の部屋でマンガを読んでいました。そ
の時は、バスタオル1枚。もちノーパン、ノーブラでした。お風呂から兄が
上がってきて、「実紅~~テレビ見よぉ~~」と呼ばれ、私はそのままのカ
ッコで行きました。テレビの内容までは覚えていませんが、隣どおしで一緒
にテレビを見ていたときのことです。私は髪の毛を拭いていなかったのか、
背中まで雫が垂れてきていました。その時。「あっ……ちょっ…」背中に垂
れた雫を、兄は隅々まで舐めていました。お腹に垂れていたものまで…。そ
して、その舌は、ク○にまでやってきていました。「んっ……うぅ…あ
っ…」今までに聞いたことのないような声を漏らしていまいました。「は…
ぁ…」今後は舌ではなく指が、大事なところをまさぐっていました。「あぁ
っっっっんぅぅうも、もう…」イくことが、どんなことなのかわかっていな
かったと思います。「~~~~~~~~~~~~~~っっっっっっっ
っ!!!」テンション(?)が↑になり、やがて↓に下がっていきました。
「どう…?気持ちよかった??実紅ってば、こんなに濡れてんだもん。なん
かカワイイ。」って言ってきました。「は、恥ずかしいよぉぉ!!!」とは
言ってました。が。本当はもっとやって欲しかったと思っています。
今はもう別々です。兄とこんなことが出来るなんてと思っていましたが……
他人から見てみれば、「不潔」「淫乱」どと思われるかもしれません。です
が、「恋愛は自由☆」これが私のモットーです!!!