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2005/11/15 23:17:16
(qQdxocvN)
家に一人で居ると母の寝室から携帯が鳴った。母は仕事に携帯を持って行くの
を忘れたらしい。携帯を手に取り見てみると知らない人の名字が表示されてい
る。しばらく鳴った後にやがて電話が切れた。すると直ぐにメールが届いた。
思い切ってメールを覗いて見ると今夜は少し遅くなる、ちょっとだけ待ってい
て、という内容。この人か・・・母の浮気相手は。母が前から浮気をしている
のは何となく気がついていた。別に母の浮気で離婚したところでもう子供でも
ないし勝手にやってくれと、そんな風にしか思っていなかった。でも相手の名
前を知ってから少し脅かしてやろうとついつい変な欲が出てきた。その日予定
通り母は遅く帰ってきて「最近仕事内容が変わって大変なの」なんて父に言い
訳している。松岡さんのフェラの味はどうだった?母の携帯にメールをして
やった。次の日、父が仕事に出かけると母は顔をこわばらせながら「あんた何
てメールするの」部屋に入ってきた。「だから松岡さんのフェラの味はどう
だったって聞いてるんだよ」「ふざけないで」母は睨みながら反論してくる。
「メールは全部見たよ。報告してもいい?そもそも父さんは携帯を持っている
事すら知らないんだったけ」母は相変わらず顔をこわばらせている。「何がほ
しいの、お小遣い、いくらほしいの」「冗談じゃない、俺はもう大人だよ、高
校生だよ、バイトだってしてるんだよ金なんか必要ねえよ」母はしばらく黙っ
た後に「それじゃ何がほしいの」母の体は決して悪くは無い。肉付きはよくバ
ストもでかい。肌は白いしむちむちしている。「・・・フェラ」そう答えた。
母の呼吸が止まったように見えた「なんて事いうの」声がうわずっている。
「何処でそんな事覚えたの」「母さんのメールを見ていたら書いてあった」
「・・・・・・」いい加減観念したらしい。「ズボンを脱いで」一言だけ言っ
た。「先に母さんの方から裸になってくれ」少しにやけながら答えた。「俊
二、あなたいつからそんなに風になったの、あんなにかわいかったのに」全く
腹が立つ、いつまでも餓鬼扱いしやがって。「うるせー、早く裸になれって
いってんだよ!」「学校に行ってないのはお母さんのせいなの?いつもお母さ
んの帰りが遅いから?」ますます腹が立つ女だ。殴ってやろうと立ち上がると
「分かったわ。今裸になるから」「早く脱げばいいんだよ!」再び胡坐をか
く。母は服をゆっくりと一枚一枚脱ぎ始めた。勃起するのを感じる。「どうし
てほしいの」母は言う。「下着も全部取れ」母は手を後ろに廻してホックをは
ずして肩からブラジャーをはずす。パンティーも脱ぐとたたんで下に置いた。
「俊二も脱いで、脱がせてあげようか」「自分で脱げるに決まってんだろ!」
すぐにシャツを脱ぎズボン、靴下と脱いでパンツを脱ぐと完全に勃起してい
る。母は何も言わずに近づいてきてペニスを口に入れた。「あっ、ちょ、
ちょっと待て、放せ!」母は放すどころかがっちりと押さえてくる。「あっ、
あっ、あっ、放して!」もう止まらなかった。母の口の中にどくどくと流れ出
るのを感じた。母は口を放そうとせず口の中に溜め込んでいる。しばらくして
母は立ち上がり飲み込んだ。「経験なかったの?お母さんが最初なの?嘘つい
たってお母さんには分かるのよ」全身の力が抜けてやりきれなくなった。
(続く?)