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2005/10/19 07:45:15
(syV.aDM8)
離婚して家を出、ホステス勤めをしていた母(当時41)から、どうにか自分の
店を開いたと知らされ、ささやかながら開店祝いを持って店に行った。
その夜は雨が強く、10人も来れば満席という店に先客は2人しかおらず、
それもほどなく母がタクシーを呼ぶと帰っていった。
母はちょうどいいタイミングと店をカンバンにし、2人で飲むことにした。
祝の品を渡すと母は喜色満面になり、2人とも酒のペースが上がった。
上機嫌になった母は私の手を取ると立ち上がり、チークタイムしようと言
う。
人前ならともかく、上機嫌の母に断る理由もなく、私も付き合うことにし
た。
母はぴったりとカラダを密着させてきた。決して肥満はしていないが、胸に
当たる乳房はかなりの量感で、腰周りの肉付きも豊かだ。母がこんなにいい
身体つきをしているとは思わなかった。
顔立ちはまあまあというところだが、離婚してから数年、この身体を堪能し
た者がいるのかと想像すると急に嫉妬心が込み上げてきた。
と同時に三本目の脚がムクムクと頭をもたげてきた。
それは持ち主の意思に関わらず膨張を続け、母の腹部あたりに当たった。母
もそれを感じ取っているはずだが、私の首に腕を絡めて身体を一層密着さ
せ、一言囁いた。
「のんたも大っきくなったのね」
瞬間、限界に来ていた自制心が切れた。
母と私は縺れ合うように床のカーペット上に倒れこんだ。ブラウスの前を開
くと薄い黒のブラに包まれた豊乳が目に飛び込んできた。
「何するの、ダメダメッ」
母は拒絶の言葉を口にするが、その割に抵抗は少ない。酒に強かった母だか
ら、もっと強く抵抗できるはず。
実際、この後の私の強引な愛撫に、言葉はともかく抵抗はなくなり、最後に
パンティを脱がせた時は微かに腰を浮かせてくれた。
母のオマ●コは実に気持ち良かった。締まりはさほど強くないが、奥の方に
粒々があり、それが別の生き物のようにザワザワと蠢くのだ。
しかもそこは20年前に自分が通ってきた処。母も私にしがみつき、私に合
わせて腰を律動させてくる。
「イクよ、母さん、ママッ」
「イッちゃうイッちゃう、息子でイッちゃうゥーッ」
「故郷」の肉器官に向けた射精は、他の女とのそれより長く続いた。