1
2005/10/16 07:10:20
(/dkpUfnf)
夫がゴルフなので朝が早いのは判っていたが何時もの通り、
行く前に必ず私を抱いてから出かける今日も同じであったが、
朝が早いのと疲れでそのまま眠ってしまった。
そのまま夫は出かけるものと思い安心していたが再び
私の上に重なってきた、夫が物足りずもう一度する積りと思い
半分眠りながら任せていたが入れ方が何時もと違いぎこちなく思ったが、
求められるままに受けていた。入ってくるのが窮屈そうで、
割り入ってくるようで押し広げられる感覚でどうしてと目を開けた所、
夫ではない誰と思い見つめると高3の息子の顔であった。
ビックリして起き上がろうとしたが既に押えつけられ上から乗られている為、
動けず入れられてしまっている。慌てて声を出そうと思ったが、
寝ている娘の事が浮かんだ、若し気付かれこんな所を見られたらと思い、
反対に抵抗するのを止めてしまった。黙ってそのまま息子に抱かれた。
入って入る物が大きく入り口が裂けそうなほど広げられていた。
夫と違い大きく中一杯に入れられている感触に長いのか子宮にあたる。
その都度感じさせられて遂に息子を抱きしめもういきそうと言ってしまった。
息子はいってもいいよ僕もいくからと言ったのでハット気が付き、
中に出さないでと叫んだが遅かった、いったらしいのとその勢いにつられ、
自分もいってしまった。其れを境に三度もいかされ中は息子の液が
堪っていたのか抜かれた後白く濃い液がいつまでも流れ出てくる。
息子は剥いたそれを口に持ってきて舐れと刺しこんできた。
イヤと言いながら握ると太い、見ると夫の倍はありそうな、
見たこともないほど大きく握るのがヤットである。口に含んだが
大きすぎて苦しく大口をあけ息苦しく閉じようとした時いってしまわれ
そのまま飲むはめになってしまった。やがて夜が明けだし明かりがさし、
辺りが良く見える様になって気が付いたら裸で股を広げたままの姿、
蒲団には出された液が中からお尻につたい出ていて濡れて輪を描いていた。
今有ったことは誰にも内緒でと言い聞かせた。それならもう1度と
入れてきたので口止めの積りで入れさした。大きいので気持ちいい、
出きればこのままで居たい気持であったが娘がいるので断ち切った。
直に風呂に行き見るとそこは赤く腫れ上がっているようであった。
本当にいい気持であった。もし今後息子が求めてくれば入れさせる積りである。
まさに今までにない感触でこんなに好いものとは思いもしなかった。